☆29日の歓迎交流会は、時間を超えて家族が再会することの出来た集いでした。
言葉で伝えるのは、本当に難しいですが・・・
我々の奥に在る、大切な何かを呼び覚ますために来て下さったようです。
☆その人の名は「ポールワグナー」(インディアンネーム:チェ・オケ・テン)
※その名前の意味するところは:
1000年(250シーズン)の間、愛するスピリットを保護する(世話する)
☆彼の吹くネイティヴの音色は、遠い昔のふる里へと我々をイザナイ、
その悠久のトキと出会わせて下さいました。
ストーリーテリングは、人々のこころを和ませ、愉快にさせ、そして叡智を自然に伝えてくれます。
お話には、何の教訓も意図もなく、ただただ、聞く人がそれを受け止め、自分の中で必要なエネルギー(情報)に変換して、自分自身の成長の糧とされるようです。
集いは、自然にサークルを形成し、気がつけば時間・空間・場の空気と一体になっていました。
まさに言葉を超えた”ワンネス”の世界が天開されました。
ハイチカ(ありがとうございます)
うーたん@6@