自由のエネルギーのハタラキ

2020年1月8日

☆自らを由とする

 誰からも命令されずに

 強制されることなく

 自らの意志に従って行うハタラキ

 その本来のエネルギーは膨大な力となり

 みんなを助ける

 みんなをより幸せに導く

 自由は真の人間性を発揮させる

 内なる自由とトモニ

  ウータン

演ずるエネルギーのハタラキ

2020年1月7日

☆この人生でさまざまな役割を演じ

 豊かなわたしを育てる

 育てば育つほどに

 役割は大きくなり

 仲間は増えてゆく

 地球ファミリーとトモニ

 豊かな地球創生へ

 本来のわたしをENJOY!

  ウータン

愛するエネルギーのハタラキ

2020年1月6日

☆地球を愛する心

 人類を愛する気持ち

 生きとし生けるものを慈しむ

 その純粋なエネルギー

 そのハタラキは地球を覆い尽くし

 みんなをヒトツに結ぶ

 ヒトツの家族へと

 融合していく

 ウータン

純潔のエネルギーのハタラキ

2020年1月5日

☆純粋な心

 清らかな心

 汚されていない世界

 そのシンセンなエネルギーとトモニ

 新しい世界を構築する

 内なるシンセイの招請に応え

 純粋至極な静かな中心から

 真っ新なエネルギーを放射

  ウータン

 
 

気品のエネルギーのハタラキ

2020年1月4日

☆内なる輝きを放つ

 その輝きは星々とトモニ

 地球を照らし

 イキイキと共振する

 イノチの輝き

 未来を照らし

 響き合う共存の美

 クリスタルな放射のハタラキ

  ウータン

癒すエネルギーのハタラキ

2020年1月3日

☆本来、癒す力は誰にも備わっている

 大自然も然り

 地球の大いなるハタラキ

 身体を癒し

 心の傷・心の疲れを回復し

 ヒト(Human)として

 プラネットとトモニ生きる

  ウータン

手放すエネルギーのハタラキ

2020年1月2日

☆自らが作り出した限界を手放し

 新世界へ移行する

 新しい組み合わせで

 新しいチームとトモニ

 最大のハタラキを為す

 そのハタラキに依り

 惑星・地球のシンカを促す

  ウータン

 

 

2020 SHINHのエネルギーのハタラキ

2020年1月1日

☆新しい潮流のハジマリ

新しい源からのエネルギー

新しい地球の民

新しい地球の息吹とトモニ

本来のワタシを自由自在に

ハバタク

ウータン

結実する力のハタラキ

2019年12月31日

☆コツコツと地道な作業

 薄皮を剥ぐように

 少しづつ成長していく

 多年の努力が実を結び

 見事な結果を出す

 みんな(地球)にとっても

 ヨロコビの華を咲かす

 この地球体験にカンシャ

  ウータン

直観するエネルギーのハタラキ

2019年12月30日

☆思考や論理的判断などに頼らず

 直ちに、本質を見抜く力

 その能力の開化

 誰にも内在しているそのハタラキ

 それを駆使して

 地球の豊かさを享受し

 みんなと分かち合って生きる

 地球に存在する本質の実現とトモニ

  ウータン

 

感動のウ”ァイオリニスト

2019年12月29日

☆彡ご存知の方も多いかと思いますが、素晴らしい人類(Human)のギフトをぜひお聴きください!

 
@国内外で39の音楽コンクールに出場し、全て1位――。
 東京都渋谷区の慶応義塾幼稚舎2年、吉村妃鞠(ひまり)さん(8)の夢は「世界中の人に音楽を届けること」

@父は作曲家、母はバイオリニストという環境で、2歳半の頃にバイオリンを始めた。「お母さんが子どもの頃に使っていたバイオリンで遊んでいました」
 周りが驚くほどバイオリンに夢中になり、国内外で著名な指導者にも師事をあおぐなどして腕を磨いた。4歳でコンクールに出場し、6歳でオーケストラと共演。これまでオーストリアやウクライナなど様々な国で演奏している。本人は「演奏前は緊張するけど、演奏している時は集中しています」とはにかむ。
 今月には、ロシア・モスクワで開催された「第20回シェルクンチク国際音楽コンクール」の14歳以下の部に最年少で出場し、第1位に輝いた。
 バイオリンを演奏するときは、曲のイメージをふくらませる。「パガニーニの『ラ・カンパネラ』は鐘が鳴ってバレリーナが踊っている様子を、サラサーテの『ツィゴイネルワイゼン』の悲しい曲調のところでは、ライオンに食べられたシマウマの赤ちゃんをお母さんが探す場面を思い浮かべます」とのこと。

@他にもいくつかYoutubeで聴くことができます。

 ウータン

☆重要な情報

2019年12月29日

☆彡今日、友人から届いた情報です。少し長文ですが、とても大事なことですので、
  しっかりと読んでいただければ有り難いです。

おはようございます。

下記の転送メールをご覧ください。

私が分かるのは日本語のところだけですので、英文、添付文書の内容等の確認はできていませんが

村田光平元スイス大使は以前から、世界レベルでの視野で福島原発事故に対する日本政府の動向に対し、意見を発信されてきた方です。

渡辺悦司さんも大切な発信をされている学者で、子ども脱被ばく裁判の集会にもご参加いただいています。

東京電力は、福島原発の敷地内にたまり続ける汚染水を海へ放出しようとしていますが
その理由はタンクの敷地が限界だということです。
しかしおしどりマコさんの綿密な取材http://oshidori-makoken.com/?p=4144によると、タンク用の敷地でない敷地はまだまだあって
それを使えばまだまだ大丈夫であるとのことです。
あまりに融通性のない、「経済」と「決まり」に縛られた判断に、もう驚くこともありませんが、
その被害の大きさを思うと悲しみに襲われます。
海へ様々な放射性物質が放流されたら、海の最も大きな生物…クジラやイルカに最も大きく生体濃縮され、彼らは健康に生きて行くことができるでしょうか。
もうすでに原発が稼働されているときにそれは起きていたことで、
すべてが流れ込む海の中で、プラスチックゴミなどと同じように、そこにいる生き物に苦しみを与えているのですが!

勝手に基準を作って、その基準内に薄めて毒を拡散し、毒の総量は膨大というごまかし、教育と似かよっったものを感じます
その毒が累積し、影響を受けるのは未来に生れるいのちにであることを知ってか知らずか、そういったことに責任を持とうとしない私たちの小ささ・・・。
七代先のことを思って生きるとは、いのちの恩恵をいただいたことに、今生きるものとしての責任を知りそれを担い、その恩恵を受け渡して行くことだと改めて思います。
それは我という小さな器を超えた自己の存在に気付いた、大きないのちを生きる主体となることですね。
浄土の言葉では、念仏は常にそのことを知らせる言葉。はかりしれないいのちとの交信の言葉です。
それに対し、親鸞は恩を報ずるという言葉を残し「身を粉にしても報ずべし、骨をくだきても謝すべし」と自らに言っています。

以下のメールを見て、ウータンに送りたくなって、メールを書きました。
よい年末年始をお過ごしください。     Y.G.(兵庫県)

皆さま
 渡辺悦司より

村田光平元スイス大使からのメールを転送します。
転送・拡散も可とのことです。

とくに、松村昭雄元国連顧問が引用されているニューヨーク・タイ
ムズ紙の記事は重要です。

Japan Wants to Dump Nuclear Plant’s Tainted Water. Fishermen Fear the Worst.

同紙は、日本政府と東電が、トリチウム水だけであるということに
して、実際には他の放射性核種を含む汚染水を投棄しようとして
いると警告しています。

同紙が依拠した日本政府の関係資料も添付しておきます。

もちろん、同紙の、トリチウムだけなら問題がないかの示唆は、
はっきり間違いですし、トリチウム水だけとしても放出の重大な
危険性を私どもは断固主張しますが、同紙の警告は極めて時
宜にかなった重要なものだと考えます。

—–Original Message—–
皆様

27日発出のBCC英文発信をお届けいたします。
Bach
IOC会長宛メッセージ、松村昭雄元国連顧問から寄せられたニューヨーク・タイムズ紙記事などを
伝える内容です。
日本における不道徳の永続を許さない歴史の法則の目をみはる表面化、原子力と不道徳の全方位の破壊力
の具現化、福島の放射能による環境大臣、復興大臣に関係する健康被害の衝撃的実態などに言及し、東京五輪が五輪そのもの及び日本の名誉が脅かされつつあることに言及しております。
この期に及んでの福島隠しの不道徳・無責任はもはや弁解の余地がありません。
皆様のご理解とご支援をお願い申し上げます。

村田光平
(元駐スイス大使)

————

Sent: Friday, December 27, 2019 1:42 PM

Dear Friends,

I am sending you a copy of my message addressed to President Bach of the
IOC,together with a mail
of Mr Matsumura,former UN advisor,attaching an alarming article of the
New York Times.

A new page is being turned in Japan.
The law of history that does not allow immorality to last indefinitely
is surfacing spectacularly in Japan.

The days of all immoral and irresponsible projects could now be
considered as counted.

The destructive power in all directions of nuclear energy and immorality
is thus being proven.

I am supporting the energetic anti-nuclear campaign of Former Prime
Minister Junichiro Koizumi,

who is now commited to putting an end to all nuclear reactors in the world.

To mark the 10th anniversary of the Fukushima accident, an event could
be organized to this effect.

PLease allow me to count on your understanding and support.

I wish you all a Happy New year !
With warmest and highest regards,

Mitsuhei Murata
Former Japanese Ambassador to Switzerland

————-

(Message addressed to President Bach of the IOC)

From: Mitsuhei Murata
Sent: Thursday, December 26, 2019 6:53 PM

Dear President Bach,

Please allow me to transmit the attached message from Mr Akio Matsumura,
former UN advisor.
I am sending you this mail, because a shocking information is spreading
in Japan, revealing
the death of former environment ministers, rehabilitation ministers,
relevant vice-ministers whose frequent visits
to Fukushima giving rise to contact with radiation are suspected to be
the cause.
The Japanese are thus being dramatically awakened to the present
radioactive dangers undeniably emanating from Fukushima.
As you know, the international community has already begun taking
necessary steps to assure the safety of the eventual visitors,
including the visit in February to Lausanne to see you and in March to
Japan to contact the Japanese Government.

The honor of the Olympic Games is at stake.
The honor of Japan is also at stake.
I am firmly committed to safe guarding the spirit of the Olympic Charter.

Please allow me to count on your understanding.

With highest and warmest regards,

Mitsuhei Murata
Former Japanese Ambassador to Switzerland

P.S. In view of the importance of this message,
I would very much appreciate if you would confirm the reception of this
mail.

———-

(Exchange of mails with Mr Matsumura)

From: Mitsuhei Murata
Sent: Thursday, December 26, 2019 4:48 PM
To: ‘Akio Matsumura’
Subject: RE: Re The New York Times article : Japan wants to dump tainted
water

Mr. Matsumura,

Thank you very much for the alarming New York Times article.
I will transmit it to President Bach of the IOC.
The world is learning that the biggest enemy of the greatest power is
ethics and morals.
The law of history that does not allow immorality to last indefinitely
is surfacing spectacularly in Japan.
The arrest of a member of parliament involved in promoting casino
projects in Japan is a case in point.
It is most scandalous to go on concealing the undeniable radioactive
dangers emanating from the Fukushima nuclear accident,
for the sake of the Tokyo Olympic Games.
A new change in Japan is now around the corner.

Yours truly,
Murata

————

From: Akio Matsumura
Sent: Thursday, December 26, 2019 5:41 AM
To: Mitsuhei Murata Ambassador 1

Subject: Re The New York Times article : Japan wants to dump tainted water

Dear Ambassador Murata
I like to let you know of the article from The New York Times : Japan
Wants to Dump Nuclear Plant’s Tainted Water. Fishermen Fear the Worst.

I think this article might draw the attention to American people to
consider Japan’s immoral behavior toward damage to ocean marine life and
potential risk to ecology on the West Coast.
A warm and friendly wish for a Holiday Season filled with happiness.
Yours truly
Matsumura

— ————–

保護するエネルギーのハタラキ

2019年12月29日

☆弱者を守り

 危険を防ぐ

 その生命を護る

 地球の大地のような存在

 みんなを下支えし

 豊かさを与える

 その底力とトモニ

 創造の真実を護る

  ウータン

産み出すエネルギー

2019年12月28日

☆自らの強い意志

 強い願いと想い

 そのハタラキは、新たなイノチを産み出し

 この世界に姿を顕してくる

 その活動力・精力は、地球を活性化する

 みんなに力を与え

 サラナル、テンカイを促していく

  ウータン

 

 

宇宙のハタラキの中

2019年12月27日

☆ワタシの静かなる中心

 その中心は宇宙と連なって

 必要なエネルギーを享受する

 どのような個別の計画も

 宇宙の中では長続きはしない

 宇宙のユメ

 ワタシのユメ

 トモニ、ジツゲンする

 トモニ、ハタラク

  ウータン

 

 

静けさのハタラキ

2019年12月26日

☆内なる静けさから

 外なる静けさが発生する

 その静けさは宇宙にも連なり

 大自然とも連なっている

 互いに共振し合って

 必要なインフォーメションを感知する

 その中心はスベテに伝播し

 活性化されていく

  ウータン

本当に地球・社会の健康(健全)を考えるなら

2019年12月25日

☆国家(行政)によってくりひろげらているマネーゲームは、

 人間(人類)の成長や、健康・健全にはほぼ無縁

 あらゆることがお金(利権)に基づいて為されている

 国民の幸せや安全を考えているといいながら、

 実際に行っていることは、その真逆

 国民に使えるはずが、国民(税金など)を使っている

 あらゆるシステムは自分たち(税金で生きている者)のために構築され

 本当のこと(プロセス)は伝えられない

 しかし、ついに、そのシステムも自然淘汰のトキを迎えている

 正に、古い体制(国家)のシオドキ

 2020、最も基本で大切なもの

 それは『生命』

 どのような政策も仕組みも、生命(イノチ)第一優先にすること

 あらゆる政策はお金の僕と化し

 自分たちの立場も地位も名誉も然り

 本当の人間(HUMAN)になる子どもたちが、今続々と姿を顕している

 学校という名の檻から出て、本当の自分を生き始めている

 本当の自分は、本来の人間(人類)そのもの

 学校も会社もほとんどがお金(経済)という檻に捕らえられ

 本来の人間の豊かさや美しさを味わうことが皆無に等しい

 教育という名のマインドセット(思い込み・囚われ)によって

 今、最も大切なことはオリジナリティ

 そのタネが自由に発芽すれば、地球・社会は、ユタカになり

 美しく生まれ変わる

 2020では、そのタネが発芽し、

 根底から古いシステムは覆されていくことになる

 未来の明るい健全な地球・社会は、

 内なる真実のコトバによって生み出される

 囚われの無い、本当の自分を表現し

 その通りに生きること

 自分の中の真実を語り

 その通りに生きること

 考えの先(奥)に在る

 本心(ホンシン)とトモニ

 それを生きること

  ウータン

 

 

極小宇宙装置のハタラキ

2019年12月25日

☆わたしたちには精密な装置が内在している

 Lifeのナビゲーション・システム

 その装置を効果的に使用する

 その正しいハタラキは、

 地球を正常化してゆく

 正常化された惑星系の反映

 それを感知することができる

 目には見えない存在たちにも

 カンシャとトモニ

  ウータン

チキュウのハタラキ

2019年12月24日

☆地球はこのトキに備えた

 あらゆる状況のモト

 すべてのバランスをとり

 自らの健全を保つ

 すべてのイノチの成長を促し

 サラナル、コウシンを続ける

 その本質的な秩序のハタラキは、

 ピッタリと符合していく

  ウータン

エスプリのハタラキ

2019年12月23日

☆物事を支える根本

 その精神のハタラキ

 人生を確かにするハタラキ

 機転(気転)を利かせ

 その場の状況に応じた機敏性

 適切な心の働き

 窮地を救う働き

 頓智の力

 ウータン