2014年2月 のアーカイブ

☆深刻なお願い!転送メール

2014年2月28日 金曜日

☆急ぎのメールです。下記お読み下さいますように。

> 大畑豊です。
>
> 計画中の山口県の上関原発に反対して、県漁協祝島支店の漁民たちは約10億8
> 000万円の漁業補償金の受け取りを拒否していますが、県漁協が3月4日に総会
> 開催を強行してこれを受け取らせようとしています。
> 県漁協等に対しての抗議要請が以下のように来ていますので、よろしくお願い致
> します。
>
> 【関連情報】
> http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamaguchi/news/20140227-OYT8T01375.htm
>> 上関原発補償金協議改めて反対 漁協祝島組合員ら書面提出
>> 2014年2月28日 読売新聞
>
> http://stop-kaminoseki.net/
>> 「STOP!上関原発!」
>
> 以下転送です:
> ———————– Original Message ———————–
>
> どうか、どうか、アクションおねがいします。
> 抗議がどうも苦手という方でも、ファクスなら可能では?
> 努めて拡散も、して下さい!!
> ツイッターやる方の拡散、ありがたいです。
>
> 祝島の人々の闘いほど、カネに目もくれず、長年ゆらぎのないものを知りません。
> 祝島の島民はあくまで自然を守りたいのに、数の力で負けさせたくないです。
>
>
> ———- 転送メッセージ ———-
> From: maeda keiko
> 日付: 2014年2月27日 16:30
> 件名: FW: 【緊急のお願い】山口県及び山口県漁協組合への抗議要請
> To:
>
>
> みなさま
>
> 緊急の要請依頼です。
>
> 山口県内に留まらず、原発新規建設につながる暴挙となる事態です。
>
> 可能な範囲でいいのでよろしくお願いします。
>
> 山口県 前田惠子
>
>
> *Subject:* 【緊急のお願い】山口県及び山口県漁協組合への抗議要請
>
>   上関原発を建てさせない山口県民大集会
>       賛同者の皆様
>
> 事務局長の草地大作です。祝島への県漁協の
> 非道な行為が、また繰り返されようとしています。
> 集会の趣旨に沿って、事務局次長と共に判断した
> 結果、下記の要請を賛同者の皆様にお送りすることを
> 取り決めました。事態は緊急を要します。ご理解ください。
>
> 本日2月27日、下関の山口県漁協組合本部において、
> 来る3月4日に祝島で強行されようとしている漁業
> 補償金配分手続きを取り決める総会開催に対して、
> 祝島島民の会代表の清水敏保さんと3人の島民の
> 方々が抗議と要請行動を行われ、県漁協宛の質問
> 書を手渡されました。
>
> わたしも要請行動に参加し、質問書と県漁協祝島支店
> の正組合員53人中27人の過半数以上と、准組合員10人が
> 署名された申入文書の写しをいただきました。申入書は、
> 下記に転載しました。今回の総会強行開催がいかにひどい
> ことであるか、ご理解いただけると思います。どうぞご参照ください。
>
> その後、話し合いが持たれ、3.8集会の共同呼びかけ人
> のお一人である清水敏保さんより、わたしに「集会賛同者に
> 協力を要請して欲しい」と依頼されました。
>>———————————————
(1)山口県漁協組合本部に「総会を強行しないでください」との旨の抗議
ファクスを送信してください

山口県漁業協同組合
TEL:083-231-2211 FAX:083-231-6466 

(2)山口県農林水産部水産振興課に上記と同様の抗議ファクスかメールを
送信してください

山口県農林水産部水産振興課
FAX:083-933-3559 Mail: a16500@pref.yamaguchi.lg.jp

(3)3月4日、祝島で抗議の意思を示してください
 県漁協は当日、13時から祝島公民館の会場使用許可を受けて
います。何時に祝島に上陸するかは分からない状況ですが、強行に
17時からの総会を開催させるだろうと見込まれています。当日、ぜひ
祝島に駆けつけてください。そして、島民の会の皆さんと共に行動し、
抗議の声を上げてください。なお、祝島に行かれる方は、寝袋と
食料を持参してくださいとのことです。また、デジタルカメラやビデオ
カメラをお持ちの方は、ご持参ください。人数には限度がありますが、
調整をしますので、3月4日に祝島に駆けつけられるという方は、
下記の安藤公門さん(3.8集会事務局次長)にご連絡ください。

(4)3月4日、各地で抗議の意思を示してください
 下関の漁協本部前などで、ぜひ抗議の意思を示してください。何時に
出発するのか分からないので、時間の指定はできません。それぞれの
ご判断にお委ねいたします。

※このメールの内容に対するご質問については、安藤公門さんにお問い合わせくださ

●安藤さん連絡先 ando-maipenrai@nifty.com  携帯 080-6331-0960

よろしくお願いいたします。

> ——————————
> ※本日提出された申入書の本文
>
>  山口県漁業協同組合
>  代表理事組合長 森友 信 様
>
> 上関原子力発電所の建設と運転に同意すると定めた契約の基づく漁
> 業補償金を、私は受け取りません。また、漁業補償金についての総会
> の部会は不当であり開催を認められません。
>
> 貴職におかれましては、ますますご清栄のことと存じます。
> さて、ご承知の通り、私たちはこれまで32年間、上関原発の建設に反
> 対してきました。原発建設に伴う約10億8千万円の漁業補償金について
> も受け取りを拒否し続けています。
>
> 2000年に初回支払い分の約5億4千万円の受け取りを迫られたとき、
> 祝島漁協(現祝島支店)は、振り込まれた全額を返金して受け取りを拒
> 否しました。本来なら、この時点で原発計画はなくなっているはずです。
>
> しかし、受け取り手のないこの5億4千万円は法務局に供託されました。
> 2008年に支払われた残りの半額についても、祝島支店は受け取りを拒
> 否しています。ところが貴組合はそれを勝手に仮受けしました。2009年2
> 月と2010年1月には、法務局に供託されていた5億4千万円が国庫に収
> 納される期限が迫るなか、それを取り戻して受け取るよう、貴組合は祝
> 島支店に迫りました。そのたびに採決を迫られながら、祝島支店は受け
> 取り拒否を決議しています。にもかかわらず2011年5月、貴組合はそれ
> を回収し保管しました。
>
> 2012年2月、祝島分の漁業補償金の全額を一方的に預かる貴組合
> は、祝島支店にその受け取りを迫ってきました。祝島支店は重ねて受け
> 取り拒否を決議した後、「この補償金について祝島支店では今後二度と
> 協議しない」という緊急動議も議決しています。しかし、貴組合は祝島支
> 店のその議決も無視し、昨年2月にも受け取りを迫ってきたうえ、議長の
> 選出方法も議場にはからず強引に決めるという規約違反をしながら採
> 決を行いました。その結果、受け取り賛成が初めて過半数になったとし
> て、「祝島支店は漁業補償金の受け取りを決議した」と主張されていま
> すが、これは規約違反の決議であり、認められません。
>
> 昨年3月、祝島支店の32名(過半数)の正組合員および8名の準組合
> 員はこの漁業補償金を受け取らないという意思を、改めて貴組合に申し
> 入れております。それも無視して、貴組合は祝島支店の組合員にはか
> ることなく勝手に漁業補償金の配分案を作り、「漁業補償金配分基準
> (案)」についての総会の部会を度々開催しようとしています。根拠を示
> さないまま強引に押し通そうとする一連のやり方に、事前の説明を求め
> て繰り返し質問書を送っていますが、誠意ある対応を頂いておりませ
> ん。こうしたやり方は祝島島民の中に混乱と対立を生んでいます。
>
> 以上のことから、2014年3月4日の総会の部会の開催は認めることが
> できない旨、および漁業補償金は一貫して受け取らない旨、改めてご通
> 知いたします。
>
> 2014年(平成26年) 月 日
>
>
> ——————— Original Message Ends ——————–
>
>
> [このメッセージのテキスト以外の内容は省略されています]
>
>
> Help URL : http://help.egroups.co.jp/
> Group URL : http://www.egroups.co.jp/group/ancientfutures/
> Group Owner: mailto:ancientfutures-owner@egroups.co.jp
>

鏡の効力

2014年2月28日 金曜日

☆すべての事象はありのままを映し出す

 偽りやウソは通用しない

 発っせられたものは、その大元に還る

 すべてはコトのままに、あるがままに

 真実を映すカガミ

 みな、ここに顕われり

 うーたん@000@

 

特別原稿☆『日本の民衆は覚醒しつつある』 by 守田敏也

2014年2月27日 木曜日

*****

福島原発事故と日本民衆の覚醒
                                 守田敏也
                                   
今、日本では民衆による大きな覚醒が起こりつつあります。脱原発を目指す民衆運動の大きな高揚が起こるとともに、政府や官僚、科学者たちを過信してきたことへの問い直しが、急速に広がっています。

福島事故以前、私たちの国のさまざまな民衆運動は停滞気味でした。第二次世界大戦以降、私たちの国の民衆運動は、社会主義的な政党、諸組織、労働組合などに牽引されてきましたが、1980年代後半からの東欧社会主義の崩壊やソ連邦の消滅の中で、左翼諸組織が後退し、民衆運動も停滞気味になってしまったのです。これに対して資本主義の側も、世界のどこでもそうだと思いますが、社会主義に譲歩したケインズ主義的政策を捨て去り、弱肉強食の新自由主義へと移行していきました。残念ながら日本の民衆運動は、この時の流れに十分に対抗できず、運動は小さくバラバラになってしまっていました。

政府批判勢力が全体として弱くなっている状況の中で、新自由主義のもとでの格差拡大が進み、私たちの社会の中にだんだんきしみが大きくなっていきました。これに対し、自民党を批判する民主党に民衆の支持が集まりだし、2009年に政権交代がなされました。
民衆運動そのものはまだまだ弱い中で、多くの人々が民主党のもとでの改革に期待しました。しかし選挙で掲げられた進歩的な公約は、さまざまな抵抗にあって、何一つ実現しませんでした。

しかしまだ民衆の中には政府に希望を持つ人々も多くいました。また官僚たちに対する信頼も捨ててはいませんでした。このため2011年3月11日に私たちの国を大震災・大津波と、福島第一原発事故が襲ったとき、民衆は政府を信頼しており、被災地では、混乱の中でも略奪など、起こすこともなく、人々は自ら助け合いながら、整然と政府の救援を待っていました。

しかしこのとき、日本政府は、民衆の信頼を手ひどく裏切りました。最も大きかったことは、膨大な放射能が飛び出してきているのに、適切な避難指示や放射線防護策が示されなかったことです。大新聞をはじめとしたマスコミも、科学者の大多数も、政府の無責任な姿勢に追従するばかりでした。

民衆は深いショックを受けました。多くの人々が自らの安全は自らの力で手にしなければならないのだということに気が付き始めました。とくに最も強くそのことを感じたのは、福島や東北・関東地域から被曝を恐れて自主的な避難を開始した人たちでした。
これらの人々は、政府が繰り返す安全宣言を信じず、大胆な行動に出ました。一時期はおそらく100万人をはるかに上回る人々が危険地帯を逃れて避難しました。今も数十万人が戻っていません。

この避難民が避難先の各地で非常に大きな役割を果たしだしました。福島原発から遠い多くの地域の人々は、大震災後、すぐに被災地への援助を始めました。同時に原発事故から逃れてきた人々を受け入れ、生活の援助などを始めました。地方自治体も、公的住宅を無償提供するなどしました。

地域の人々と避難者の交流も始まりましたが、その中で多くの人々が政府の姿勢に疑いを持ち始めました。科学者やマスコミへの信頼も大きく落ちはじめ、人々が各地で自主的な勉強会を組織し始めました。それまで少数派として孤立しながらも、反原発を掲げてきた科学者やジャーナリストに、民衆の関心が集中しだしました。

最も人々の注目を集めたのは、広島で被爆し、生涯に少なくとも6000人以上の被爆者を診てきた肥田舜太郎医師でした。肥田さんは全国に呼ばれて講演をして歩き、放射能の危険性を訴えました。また原発に反対してきたがゆえに、大学で教授になれず、助手として働いてきた小出裕章さんなどにも同じように講演依頼が殺到しました。
こうして民衆は、政府やマスコミ、これらに追従する大多数の科学者の言葉に耳を貸さなくなり始めました。放射線科学を自ら学び出し、学習会だけでなくインターネットなどで頻繁に情報を交換し合い、だんだんと専門家顔負けの知識を持つ市民が登場し始めました。

これと連動する形でさまざまな町で原発反対のデモが始まりだしました。デモには、小さくバラバラになった運動を担っている古くからの活動家たちも参加しましたが、それを圧倒する勢いで、2011年3月11日以降に、はじめて社会参加した人々が飛び込みだしました。

こうした新たな形の学習会や、デモの形成の大きな一翼を担ったのは女性たち、それも子育て世代の女性たちでした。理由は放射能汚染地から飛び出した人々の中の最も大きな部分が、子どもを抱えた女性たちや若い女性たちだったからです。その中に多くの母子避難者がいました。自主避難のため、生活を支えるために多くの男性たちは汚染地に残り、母と子どもでの避難が決行されたためでした。

子どもの命を守ろうとする若い母たちの姿に真っ先に共感したのも、同世代の女性たちでした。こうして各地に新たな女性たちの集う場ができました。これは日本の社会では画期的なことでした。なぜなら、とても恥ずかしい話ですが、私たちの国は女性の社会的地位が大変低い国で、女性が社会的行動をしにくい仕組みがあるからです。
例えば世界の民主主義国家の中でも最も女性の国会議員や社長が少ない。女性がリーダーになりにくい社会なのです。これは私たち日本の男性が、国際水準から見たときにとても劣った存在であることを意味していますが、そのため特に子育て世代の女性たちは、仕事もしにくいし、ましてや政治的な行動に出ることはもっと難しい状態にあったのです。

ところがその女性たちが中心になって汚染地を飛び出した。そしてそれを各地の女性たちが受け止めた。これが周りにいる男性たちの心も揺り動かし、各地でだんだんと力強い原発反対の運動が作り出されはじめたのです。これらの人々は、単に原発を動かすな、ゼロにせよというだけでなく、現に起きている福島原発事故への対処をきちんとせよ、何よりも放射能汚染地から人々を、とくに子どもたちを避難させよ、民衆に避難の権利を与えよという主張を掲げました。

こうしたことを象徴することがあります。例えば私はいっかいのジャーナリストですが、原発問題に詳しかったがゆえに、どんどん講演依頼が舞い込みました。福島原発事故からこれまでの講演数は280回を越えます。しかも平日の朝10時開始の講演をよく頼まれました。なぜかというと、小さい子どもを抱えた女性たちが一番、外に出やすい時間帯だからです。

講演に赴くと、女性たちは本当に目を輝かせて講演に聞き入ってくれました。ときには授乳しながら話を聞いて下さる女性もいました。しかも自主的な学習を重ねてきた彼女たちは高いレベルの質問をしてきました。このことで講師の側もずいぶん鍛えられました。まさに民衆が自らの力で科学を自分たちの手に取り戻し始めた瞬間でした。

またこうした女性たちの呼びかけで、旧来の政党や左翼組織が行ってきたデモとは雰囲気の違った、明るく晴れやかなデモがたくさん登場しました。これに音楽を愛する若者たち、資本主義のビジネススタイルに縛られない自由な生き方を模索している若者たち、農業の再興などを志しだしている人々などが合流し始めました。
これまでの古い活動家たちも、バラバラに分断されて、相互不信に陥っている場合が多かったのですが、新しい人々がたくさん間に入ってくる中で、対立感がほどけだし、もう一度、同じ運動を共有するようになりはじめました。

こうした運動の高まりの一つの象徴として、原発再稼働反対を求める首相官邸前行動が始まりました。少数の若者たちのグループがネットでよびかけた毎週金曜日の行動に、はじめは数百人が集まり、しだいに数千、数万と膨れて、最大では20万人が首相官邸を取り囲みました。大新聞が一行も報道しない中ででした。
さらにこの活動が全国に波及し、各地の電力会社本社・支社前で、毎週金曜日の行動が始まり、今では全国で約150か所にまで拡大しています。これほど持続的な毎週行動が全国規模で展開されたことは、日本の民衆運動史でも初めてのことです。

ところがこの大きな民衆の息吹がいまだ国政選挙に反映していません。なぜかというと、一つは日本の選挙制度が小選挙区制になっているため、与党や大政党に圧倒的に有利だからです。少ない票で多くの議席が取れてしまっています。
同時に、福島原発事故以降の、民衆の新たな覚醒を吸い上げて、政治的にまとめるだけの力を持った政党がまだ成長してないからでもあります。私には政党の方がまだまだ民衆の覚醒に追い抜かれてしまっているように思えます。

一番のポイントは、民衆運動の中には被曝防護の徹底化や、避難の促進を求めるムーブメントが強まっているのに、社会変革をのぞむ政党や諸組織側がそれを十分に取り上げることができていないことです。ある政党は、現場の人たちはしっかりと避難者と結合し、高い意識での放射線防護を唱え、各地の金曜行動でも大きな役割を担っていて、とくに女性組織が素晴らしい活躍をしているのに、残念ながら党の中央組織が現場の活動家の息吹に遅れていて、汚染地からの避難の促進など、放射線防護の徹底化に進んでいません。

このため選挙では、同じく「脱原発」を唱えても、将来のエネルギーの選択をどうするのかということだけに論点が偏り、今、進行している被曝をいかに軽減するのか、いかに避難を促進するのかなどの観点が、議論の遡上に上がっていないのです。選挙制度の歪みとともに、このことがまだ選挙に、民衆の意識の変化が議席数として反映していない結果を作り出しています。

しかし私はそうした限界はありながらも、まだまだ民衆の覚醒は進むと思っています。とくにそう感じるのは、大都市だけでなく、政治活動が非常に小さくなっていた地方の諸都市で、あらたな胎動が始まっているからです。私はむしろ私たちの国の大きな変革は、都市よりもこうした地方からこそ始まっていくのではないかという予感を持っています。

なぜかというと、地方の多くの都市が、この間の新自由主義的な発展と無縁であり、弱肉強食の生き方ではない、もっと暖かく豊かな人のつながりへの志向を示しているからです。そのような町の中にも原発事故の避難者がやってきて新たな輪が生まれ、熱が生じています。私は原発事故以降、各地を回って講演してきたので、そのことを肌で感じています。

2月にあった東京都知事選にも、こうした民衆の意識の高まりが反映しました。今、私たちの国の安倍首相は、民衆の覚醒に逆行する形で急速に右傾化を強め、原発も再稼働しようとしていますが、民衆の意志に反するこのあり方に、実は与党自民党内でも大きな動揺が始まっています。
これを代弁する形で飛び出してきたのが元首相の細川さんの原発ゼロを掲げての立候補でした。これを同じく元首相の小泉さんが応援しました。民衆運動の力が、元首相たちをも動かしたのです。

一方、民衆運動の中から出てきた候補は宇都宮さんでしたが、元首相という「セレブ」の登場で、脱原発票が二手に割れてしまいました。当日が豪雪で投票率が極端に低かったことと合わせて、東京都知事選は与党候補の勝利に終わりました。しかしそれでも民衆の反原発の主張が無視できないものであることが強く示されたと私は思っています。

私たちの国の民衆が進むべき道は、さらに民衆の力を強くすることです。民主主義の語源は、ギリシャ語のデモスクラチア、デモス=民衆に、クラチア=力のある状態です。民主党が政権をとったとき、民衆にそれほどの力はありませんでした。誰か良い人が政治家になれば世の中は変わるといった、どこか人任せな意識が、私たちの国の民衆の中にまだまだ色濃くありました。

今、私が各地で出会う人が、みな、同じような言葉を口にします。「これまで原発のことに心配はあったけれども、そういうことは政治家や科学者に任せておけばいいと思って何もしなかった。そうした自分の無責任さが今の結果を生み出した。そのことに目覚めた。子どもたちのため、未来世代のために今度は私が行動する」・・・。ここに私たちの国の民衆の覚醒の姿があります。

今回、私はヨーロッパのみなさんが、チェルノブイリ事故を通じて培った経験を学ぶためにここにやってきました。みなさんの英知を日本に持ち帰り、私たち日本の民衆の覚醒をますます進めたいと思っています。
同時に私は、福島原発事故の悲惨な現実や、事故がまったく終わっていないこと、いまだに大変な危険があることをみなさんに伝えるためにも来ました。
そのことで私が志しているのは、私たち世界の民衆が、さらに必要な知恵を獲得しあい、賢くなり、成長し、団結して力をつけていくことです。

Power to the people!

ともにこの宇宙船地球号を守るため、未来世代に少しでも美しい地球を渡していくため、手を取り合って進んでいきましょう!

本質的な秩序

2014年2月27日 木曜日

☆地球を支えている重力

 地球の動き(回転)を維持している軸

 中心のハート

 そのコアに在るAI

 さまざまな星々の営み

 すべてがヒトツの命の営み

  うーたん@1@

日本の調整・調律

2014年2月26日 水曜日

☆日本はこの地球の進化のための大いなる役割を果たすクニでもあります。

 2014年、地球の中心的な立場に位置して、その役割を果たしていくものと思われます。

 しかし、今や原発を主たるエネルギー源として推進し、公共事業(工事)を長期化し、広大な環境破壊を押し進めていこうとしています。

 先日、その事業は国家によって決定を下されました。

 地球はヒトツの生命体であり生命活動を続けています。ですので、不自然な行為や現象は、自らが整える働きを実施します。

 残念ながら、人間の都合に合わせて整えるわけではありません。間違いなく、その調整は近い未来に起こると予測できます。

 国家の中枢の人たちだけで決定したことが、クニ全体(惑星全体)の運命を左右する自体を引き起こすことになります。

 どのような言い逃れも、責任も取ることが出来ません。

 自分たちの利権を第一に考え、その後の始末を国民(血税)で負わせる、今までとは何も変わらない国策。

 偽善、偽り、汚染、争い・・・これらは自ずと正常化へのプロセスを踏んでいくことでしょう。

 正に、この日本は、「教育亡国」

 この言葉は、故・林竹二先生が使われていた言葉です。この国には、『本来の教育』、『タマシイの教育』が為されていなかったし、今もその延長線上にあるようです。
 
 それは、命あるものすべてを点数で計り、カテゴライズ化しています。まるで商品のようです。出来不出来で判断され、処理されていく工場のようです。

 2014の働きは、予想を超えたテンカイが引き起こされるようです。 もうすでに起きつつあるようですが。

 地球のコアからの静かな息吹。鼓動。自然の営み(働き)には誰も逆らえません。

 大いなるうねりが、その不自然な行為(事業)を呑み込んでいくことになります。

 地球は人間の経済のために存在してはいません。

 あらゆるもののしあわせ、豊かな暮らし、ヨロコビを謳歌するための慎ましい営みを見守り、寄り添いながら、

 共に存在しているのです。

 足る事を忘れ去り、個我の増幅を限りなく押し進める行為には、それを元の状態(0)に戻す力が自ずと働いてくれます。

 それは、あらゆるものの平安のためでもあります。

 自然のココロと共に生きていくトキは、もうすでに到来しています。

 自らを整え、可能な限り、自然体で生きて活きたいものです。

  うーたん@11@

 

 

能力

2014年2月26日 水曜日


☆誰にも等しく公平に与えられている力

 自分を成長させていく原動力

 その力は使われるのを持っている

 使えば使うほどに

 マスマス、センレンされていく

 より美しく、強く

 自分の内と外に輝きを与える

  うーたん@5@

現在が未来に

2014年2月25日 火曜日


☆IMA、というトキ

 永遠の今

 その瞬間

 すべては繋がり合い

 今と未来も繋がる

 今、その瞬間を生きるコト

 すでに在る未来のワタシ

  うーたん@0@

新しい組み合わせ Ⅱ

2014年2月24日 月曜日

☆今までに体験したことのない時間

 今までに味わったことのない感覚

 まったく新しい出逢い

 新しい組み合わせ

 その懐かしい未来の感触

 わたしたちは知っている

 その確かな手ごたえを

 そのAIを

 うーたん@14@

呼吸と共に

2014年2月23日 日曜日

☆新しい命を吸い入れる

 呼吸は息(活き)

 呼吸は、シンの営み

 呼吸が整えば、すべては整う

 シン呼吸は、ワタシ

 トワの命とのツナガリ

  うーたん@1@

在るという叡智

2014年2月22日 土曜日

☆今、在るというコト

 確かに、ここに、存在しているという事実

 その確かな事実を観じ

 ハートで受け止める

 そのハートの中心

 そこには叡智の営みが在る

 そのツナガリこそがワタシ

 うーたん@5@

すべての選択

2014年2月21日 金曜日

☆わたしたちには、すべての選択が与えられている

 どの選択をするのも自由

 自らを由(よし)とするコト

 そのヨシの中に真実の自分が

 いつも笑っている自分がいる

 笑顔からのAIは

 みなを幸せにする

 うーたん@11@

ハートへの収束

2014年2月20日 木曜日

☆いかなるトキも

 その安心はハートと共に

 そのココロは常にパートナー

 生くべきMICHIを示している

 安心、絶対の空間

 うーたん@10@

自然な記憶

2014年2月19日 水曜日

☆あるがままに存在している命

 その命の源

 その奥に在る豊かな記憶

 壮大なスケールのユメ

 その記憶は常にワタシの中心で

 静かに微笑んでいる

 うーたん@8@

星のパルス

2014年2月18日 火曜日

☆天空の星々は、常に、我々にそのヒカリを贈っている

 それはみんなが家族だから

 家族を励まし、支え合う

 みんなが生き生きと輝く

 それはクリスタルな輝き

 本来の粋の働き

 ワタシの中に

 うーたん@3@

☆大事な発振

2014年2月18日 火曜日

☆今日送られてきました、たいへん重要な情報をみなさまと共有させていただきたいと思います。

 少し長いですが、下記お読み下さいますように。

  ウータン
————————————————————————————————-

今日はたいへん重要と感じられる発信をいただきましたのでお伝えさせてください。

福島県内では給食に福島県産のお米をすでに使っています。
しかしいわき市のみがまだ地元産のお米を使用していません。
それはなぜ可能だったか・・・。

母たちの粘り強い活動があったのです。

ところがその継続が危ぶまれています。
来年度からは地元産を使うと・・・。

「いわきの初期被曝を追及するママの会」が母体となって立ち上がった「子どもたちの安心・安全を考えるいわきママの会」が、 【子どもたちの学校給食における地産地消の取り組みを辞めることを求める要望 書】を 提出(http://iwakinomama.jugem.jp/?eid=87)

そして母たちは署名活動、署名用紙を新聞広告に入れるところまでされました。

http://ansinmama.jugem.jp/?eid=2&_ga=1.260657997.1339603872.1392600037

この問題は決していわきだけの問題ではないと思います。

今、日本社会では、こどもに食べさせることができるほどに
放射性物質の危険、安全についてしっかり議論され
防御策が講じられてはいません。

国はただ高い基準値を設定し、それ以下だから安全と言っているのです。
その根拠は、ある「考え方」の採用でしかありません。
現実的、科学的な視点では論破された「考え方」です。

私たちは再び、根拠の明らかでない「安全」を信じていいのでしょうか。
そういった類の「安全」を信じて原発を動かして来たのではないでしょうか。
その最悪の結果が出たのではないでしょうか。

農家の多い福島県でJAが、復興のためにはこどもたちにまず食べてもらいたい。
などと言わされてしまうという苦しみを福島県に押し付けていると感じます。
福島県産のものを売っていくためにはそれが必要とは、だれが求めているのでしょう。

下記ブログにあるこの問いかけを私たちはじっくり考えていかなければなりません。

その母の一人千葉由美さんの呼びかけをご一読ください。

子どもたちは目の前の食べ物を信じ、大人たちの ことを信じています。

経済復興のために、子どもたちに食べさせること を急げという学校給食における悪魔の試算を通すことはできません。

今、この問題に大人たちが立ち上がらなかった ら、未来に希望は持てないと思っていま す。

子どもたちは目の前の食べ物を信じ、大人たちの ことを信じています。

おいしそうに頬張る子どもたちの口に入るもの が、大人たちの最善の努力によって、一番 安全 なものでありますようにということは、誰もが抱く思いではないのでしょうか・・・

しかしながら、実際はと言えば、地元の大人たち は、原発事故の影響を受けたこの土地の 食べ 物を子どもたちに 食べさせることが風評被害の払しょくのために必要なので急げ急げと本気で言っており、子を持つ親でさえ、地元の経済を守るために測っているから安全だと言 いながら私たちのアクションを叩いている人がいます。

今、この被災地では、正常な判断ができないよう になってしまっています。

しかしながら私は思うのです。

これがどこで起こったとしても、同じように経済 を優先に考える大人たちはこの世に幅をきかせており、軸を持たずに生きている人は簡単に勢いのある意見を信じてしまいます。

奴隷が奴隷であることに気づかないこの世の中に おいては、原発事故が起これば必ずこのよう な状況になるのではないでしょうか。

事故が起こってしまった今、ここで正しい軸を立 てておかなければ、事故の教訓は全く もって なにも存在しないままに、全ては無駄な被ばくと無駄な病と無駄な死に至っておしまいになってしまうのではないでしょうか。

そればかりではありません。

大切なものを守り抜くという誇りが、ここには存 在しなかったという歴史を残すことに なって しまいます。

母親としての前に、ひとりの人間として、この世 に生まれた意味を思うとき、この事態に おいて役に立たずに死んでいくことは、耐えられない屈辱です。

私は広い意味でこの問題を捉えています。

この時代に生きる者として、今なにをすべきかを 問いかけます。

子どもたちは、大人たちがつくった社会の中で原 発事故の被害に遭いました。

その上、助け出されることもないままに、相変わ らず大人たちを信じて育っています。

そして、僕たち私たちが復興を担っていきますと いうセリフを大人たちに言わせられ、そ のセ リフが大人たちの好みであるということだけを知っています。

全てはコントロールされており、教育の中では被 曝をしても心配はないということを教えられています。

やがては廃炉作業や除染に関わり、お国のために 役立つロボットとしてこの時代に身を捧げる人生を送らされるのでしょうか・・・

給食の問題にはこのような社会構造が詰まってい ます。ここでおかしいことをおかしいと 気づかなければ、子どもたちを守る柱は立ちません。

どうか、注目をして頂き、具体的な声として、子 どもたちを助けることを考えて頂けますよう お願い致します。

                    「いわきの初期被曝を追及するママの会」代表 千葉由美   maeveherb2@yahoo.co.jp

チェルノブイリ原発事故では多くの犠牲を出した苦い経験の末、国を上げてこどもを守る防御策が出来ました。
今私たちに出来ることはたくさんあるのです。
その経験に学ばず、「安全」を叫ぶのは
その犠牲となったいのちを踏みにじる事でしょう。

又広島、長崎、原発立地・・・での被曝を再度闇に葬ることでもあるでしょう。

そしてこれから延々と放射能の被害を受け続ける世界をつくる事に
加担するということでしょう。

これまで見てきて
福島で起きたことは全国へ広がっていっています。
福島の問題、こどものある親の問題、ではなく
まさに自分の世界の問題であることが、いつかだれもの未来に、突きつけられることは必至です。

しかし今
福島で確実に声を上げている母たちが居るということは
闇にのまれそうな私たちの社会の光ではないでしょうか?

矛盾と葛藤と大きな圧力の存在する福島県内で声を上げるとは
どれほどの大変さだろうと想像します。

しかも彼女たちは
「どんな時にも穏やかに、冷静に、静かに訴えかけるというスタイル」を最も大切なものとし て堅持されています。
それは難しい問題を扱う上で、大切な空気なのだと知らされます。
非暴力の具体的な姿だと学びます。
そして個人的な世界を守るという意識ではなく、本質的な平和運動だと感じます。

そのおかげで私たちは何が起きているのかを知り、
何をすべきかが見え、つながっていくことができます。

>子どもたちは目の前の食べ物を信 じ、大人たちのことを信じています。

>みんなに平等な学校給食は、汚染のされていないものを提供してほしい。格差無しの安全がほしい

>将来につながる問題として、日本の大人が責 任を 持って、一緒に考えて

たとえ小さくても声を上げることは止めない。
彼女たち母のしとやかな強さは
人間のいのちをつなぐ最も尊いもののひとつでしょう。

私の中にある無責任さと、それを悲しむ心に気付かせてくれる
母たちの言葉に触れて下さい。いわきの初期被曝を追及するママの会ブログも下記に紹介します。
(その中で紹介されたおしどりマコさんのブログもわかりやすいです)

今、私たちもこの母たちに学び、ともにアクションしませんか?
SOSが発せられています。

全国、全世界のこどもを守る、いのちを守る、
いのちある世界を作るということにつながるアクションです。

できること

①これまでがんばってくれたいわき市長に葉書を送る・・・否定ではなく感謝の思いを伝えるというポジティブなアクション♡
〒970-8686 福島県いわき市平字梅本21番地  いわき市長 清水敏男様 
市長プロフィール https://www.city.iwaki.fukushima.jp/shicho/017378.html

②いわき市学校給食に意見 https://www.city.iwaki.fukushima.jp/kosodatekyoiku /school/009553.html  HP下部にメールアドレス記載

③いわき市からの避難者につないで、署名をしてもらう。http://iwakinomama.jugem.jp /?day=20140102

④全国各地の給食に関する問題提起・・・それをすでにしている人とつながる。

⑤新聞・テレビへの投書

⑥ カンパをする。http://iwakinomama.jugem.jp/?eid=13
ゆうちょ銀行  【記号】 18270 【番号】 20289701 イワキノショキヒバクヲツイキュウスルママノカイ
他の金融機関からの振込の場合 【店名】 八二八(読み ハチニハチ) 【店番】 828  【預金種目】 普通預金 【口座番号】 2028970

⑦署名提出に同席する。3月予定(調整中)

**

いわきの 初期被曝を追及するママの会http://iwakinomama.jugem.jp/

原発事故後の学校給食について、その広 がり と新たなアクション!この問題の本質とは? 2014.02.17 Monday

子 どもたちの安心・安全を考えるいわきママの会「原発事故後の学校給食問題についての本質」より転載。

http://ansinmama.jugem.jp/?eid=4

私たちが署名活動を行っている学校給食問題について、何がこの問題の本質かということを、おしどりマコちゃんが記事にしてくれていま す。

「 学校給食に、いろいろな問題がつまっている件。」

http://goo.gl/FIvqSB

原発事故の影響から子どもを守ろうと言っている私たち。

では、子どもたちに食べさせることを急ごうと言っているのは誰なのでしょうか。

その目的は?

守ろうとしているものはなに?

とってもシンプルな問題です。

検査体制が整ったとか、基準値がどうとか、それ以前の問題です。

原発事故は現実に起こり、子どもは大人よりもその影響を受けやすい。

それを踏まえて、よく本質を見つめるべきではないでしょうか。

*****
福島県内で、地元産のお米を使用していないのはいわき市のみとなってしまいました。

なぜいわき市だけが??と、注目が集まっています。

これまで続けて下さっていた北海道産のお米の使用について、新年度からは継続するかどうかを再検討するという市長の言葉を受け て、私 たちは継続を求めるための署名活動を行っています。
締め切りは2月末となっており、あと少しの残された時間の中で、できる限りの声を集めようと思っています。

http://ansinmama.jugem.jp/?eid=2

そして、このアクションに賛同して下さる方からの、新たなアクションも誕生しています。

今も遠方からのお米を取り寄せて、放射能の影響を受けやすい子どもたちの給食への最善の対策を続けて下さっているいわき市長に、ハガ キや お手紙などでお礼の言葉を届けよう!と、外部の方々が自発的に動きだして下さいました。

「いわき市長にお礼のハガキを出そう!アクション」

自分たちもできることをしますので!と見せて頂いたその葉書には、かわいらしいイラストが添えられていて、市長へのあり がと うの言葉が書いてありました。

この署名はいわき市民といわき市から避難している方のみが対象となっておりますが、このような重大な問題に対して、おかしい!と 声を 上げることができないなんて・・・と、他のアプローチとして考えて下さった結果だそうです。

心からの感謝を申し上げます。

それから、署名活動をしている中で、農家さん自らが自分にも署名を集めさせてほしいとおっしゃって下さることがあります。

「自分にも孫が居るから分かる。子どもにはまだ食べさせたくないもんな~・・・。あんたたちのやってることは間違ってないから、応援 する からな」と、そのようにおっしゃる農家さんもいらっしゃいます。

この問題の、「母親対農家さん」というような対立構造の誤りを悲しんでいるのは、私たちだけではありません。

真っ先に守られるはずの子どもたちに、真っ先に給食で食べさせるということの意味を、問題視しなければなりません。

本当にそれは最善のことなのでしょうか。

大人としての正しい決断でしょうか。

風評被害払しょくのため、復興のため、消費を取り戻すために思いついた最善のことが子どもたちに真っ先に食べさせること・・・

そんなことをおっしゃったのは、どなたなのですか?

そしてそれを正しいことだと言って進めようとしている方は、どなたなのですか?

本当に、悲しいことです。

**

以上、長文読んで下さってありがとうございました。
もし、ともにと思われる方は個人メールをいただけたらと思います。
こんなことをしましたと、ママたちに伝えたいと思います。

又、拡散は広範囲なML等への一斉拡散ではなく
上記の内容を尊重していただけると思われる方へ個人的にお伝えいただけるとありがたいです。

後藤由美子
kouenji_dayo@nifty.com

虹のヒカリをわたり

2014年2月17日 月曜日

☆あらゆる存在たちが共に

 それぞれのヒカリを放ち

 その美しい調和の働きを

 ヒトツのキセキのカラーに

 仕上げていく

 その虹の架け橋は、トワの命を運ぶ

 うーたん@7@

 

限界を解き放つ

2014年2月16日 日曜日

☆NO LIMITATION!!

  WE ARE ALREADY IN FREEDOM

  WE CAN FEEL IT

  FREEDOM BEYOND THE WORLD

  AND WE ARE IN NEW WORLD

  WE HAVE COCREATING GOOD LIFE

   UH-TAN@13@

コミットメント

2014年2月15日 土曜日

☆自分がすでに決めてきているコト

 その青写真

 その計画を実行していく

 そのための状況は整っている

 どのような過酷な状況にあっても

 必要な道具は与えられている

 シンの自分が、それを選び、

 すでに送っている

 うーたん@5@

地球体験

2014年2月14日 金曜日

☆この星に生まれ

 さまざまな出来事を体験し

 さまざまな気づきと出合いを得

 成長を遂げていく

 どの一コマもなくてはならない過程

 その体験にココロからカンシャ

  うーたん@6@

豊穣の意志力

2014年2月13日 木曜日

☆どこまでも伸びようとする力

 さまざまな困難を苦難を乗り越えて

 大地に蒔かれたヒトツのタネは

 生命の力を発揮する

 そのミノリをユメ観て

 トワのAIと共に

 うーたん@1@