‘観想(感想)文’ カテゴリーのアーカイブ

11月の国内研修の感想

2017年11月24日 金曜日

☆今回は、海外からの参加があり、多様な研修となりました。もうデモクラティックという枠組みを超えていたように思います。

 自分を生き、地域を癒し、世界や地球にまでその意識は及んでいました。

 この研修自体も、シンカしています。今後のテンカイがマスマス愉しみです。

   ウータン

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 もう迷いも不安もありません。

 真実のジブンに再び出会えたから。

 喜びや笑顔を分かちあえるみんなに出会えたから。

 ありのままのジブンを受け入れてもらえたから。

 たくさんのユウキとアイを頂きました。

 もうヒトリじゃありません。

 ありがとう。

 ありがとう。

 ありがとう。

 I LOVE そして I choose LOVE

  ヒーロー (NZ)

 

2017国内研修の観想 ②

2017年9月1日 金曜日

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☆教育のことは全くど素人の私がまさか今回の研修を受けたいと思うまでになるとは。

 半年前まで、想像もしていなかった。
 
 14歳になる息子は 半年前 公立の学校を行かない判断をした。

 そこから 私と息子の新たな学校探しが始まった。

 この学校探しの半年間が、私の人生において 大きな分岐点になった。

 様々な疑問 不安 思いが 私の中でわいてきた。

 「なんで学校に行くのか」「学校に行かないって この先どうなるのか」

 「なんで勉強してほしいって親は思うのか」あげればキリがない。

 でも 最終的に「この子にとって どんな 環境が最善なのか」がテーマになった時、やっと”デモクラティック スクール”という

 スクールに出会った。「自分を生きる学校」っていうフレーズに 自分自身がドキッとした。

 「私は今 自分を生きているのか?」

 だから息子をキッカケに 私は自分自身にも 疑問が出始めた。

 なぜ 息子は 私の所に産まれて来たのか?

 今まで息子と共に歩んできた人生は 決して順風満帆ではなく

 どちらかというと いばらの道だった。

 誰しもが経験しないことを私は経験したということを ムダにはしたくないと思ってからは、

 もう 心がどんどん変わっていった。

 この研修では 全て吸収したいという意気ごみでのぞんだ。

 子供たちと過ごす中で 責任感であったり 根気強さであったり 自分を伝える力が あふれていることに感動した。

  ~中略~

 この研修で 子供たちの大きな可能性を感じれたことが すごく 実感できた。

 今回 この研修に参加できて本当に良かったです。

 ありがとうございました。

               (姫路:E.K.)

2017国内研修の観想 ①

2017年9月1日 金曜日

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☆今回の研修は、お母さん方の参加でした。

 本気で、自分の子どもの未来、そして繋がっている子どもたちの未来を考え参加を決意されていました。

 ある意味新鮮でもありました。ぜひ味わって観てください。

 ウータン

☆正直、研修を受ける前は、これほどこの研修がハードでタフなものであるとは想像もしていなかった。

 毎日、毎日、これでもか、というほどの「学び」のシャワーを浴び続けた。精神的にも体力的にもしんどくなっておかしくない状態だったけれど、

 ココロとカラダがどんどん解放されていっている気がした。

 その理由の一つはこの環境。窓の外いっぱいに緑が広がり、気持ちのよい天気が続き、室内は子どもたちの手によって快適に整えられている。

 2つ目の理由。ここには声を荒げたり、相手を支配しようとしたり、人のココロに土足でづかづかと踏み込んでこようという人は誰もいない。

 あるのは相手の声に耳を傾け、相手を尊重する姿勢。「自分は自分でいいんだ」という確信がどんどんと膨らんでゆく。

 最後に自分や自分の子どもたちや周りの人たちの変容。

 人は、日々、変わっていく。意識的に。無意識のうちに。自分がそうありたいと思う自分に(そしてそれも一刻一刻と変わっていくのだろうけれども)、

 「直観的に」それが正しいと思う自分に、自分は変わることができる。

 この研修で学んだことは、今後の人生において、大きな収穫となったことは間違いない。

   (和歌山:T.S)

2016年3月のデモクラティック スクール・国内研修の観想より抜粋

2016年3月25日 金曜日

☆今、多様な学びの場が、マスマス、誕生しています。

 今回のデモクラティック スクールの研修で参加された方は、4月から福岡で新しいスタイルのデモクラティック スクールを立ち上げられます。
まだ名称は決まっていませんが、始められるとのこと。

今までにない構想だと観じます。さまざまなスクールとの交流を中心に据え、遊び・学び・暮らし・旅が一体となった学び舎です。

そのスクールのファウンダー・メンバーの観想です。

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☆前泊を入れて5日間の研修が終ろうとしている。

 今『感じ』ているのは、スッキリとした感覚。

 ギモンに思っていた事、タシカメたかった事、フレテみたかった世界・・・。

 これまでジブンのナカにあった闇が晴れていく、そういう感覚。

 研修中は、毎日がワクワクの連続だったのは、次なるモノが見えてきたからか。

 これから『考え』ていくことは、ジブンとそのカカワル人々とその環境をも含めて、どうカタチにしていくのかという事。

 ジブンを生きていく上で大切な事をどう表現していくのかという事。

 今、まさにそれを『行動(挑戦)』するトキ。

 ちょうど良いタイミングで今回の研修があったのだろう。

 本当に感謝です。

          (H.D.:福岡)

2014年〇デモクラティックスクール・国内研修の感想(観想)

2014年9月20日 土曜日

☆今年最初のデモクラティックスクール国内研修となりました。

 ある意味、デモクラティックという枠を超えての研修となり、今後のテンカイに繋がって活きそうです。

 下記にその一部をご紹介致します。

@そこでの話で、ワタシをつくることから始まると言われ、それは私が求めていたもので、ワクワクしました。
 花になって観察するという作業は、人と出会うと気を使ってエネルギーを集中しづらくなる私の性質にとっては、はじめは、とても居づらいものでしたが、
 自分のクセを知り、リアライメントするには、とても大切な作業だと、すぐに分かりました。少し慣れてくると、ラクだなぁと観じる部分もありました。
 (ムリに話さなくていい、何もしてあげようとしなくていいという面で)

@子どもたちは、好きなように自由に遊んでいるということの生の姿はおどろきました。とくにゲームに関しては、こんなにしてもいいんだという状態におどろきました。
 後で質問して、夢中になってい遊ぶことの一つの姿としては、それもOKというのをきいて、目からウロコでした。
 ただ、夕方になり、外で走り回っている遊ぶ子どもたちの姿を見ると、好きなことを規制されずに、好きなだけ、それも友だちと一緒にすると、自然に身体を動かして、自然の中で遊びたくなるという姿を見て安心?納得しました。

@それまで知らない子どもに話しかけるのは、そんなに得意じゃなかったのが、嬉しいと感じられる自分の変化におどろきました。
 すると、子どもも心を開いて、今遊んでいるゲームの話をしてくれたり、トランポリンを一緒に跳んで、楽しさを共有することでキョリがぐっと近くなる関係性が実感できました。

@ミーティングでの子どもの正直で、シンプルな意見の発言には、とても気付かされることが多く、今後の参考になりました。
 スタッフの方の淡々とした冷静な対応も印象的でした。

@最初はデモクラティックスクールのスタッフや運営に関わりたいということで、研修に参加を決め、その内容はどんなものになるか、とても楽しみに、
 そして緊張しつつ「まっくろくろすけ」にやってきました。そしてウータンから出てくるキーワードは、これまでの学びの集大成ともいえる「ワタシ」を整える所から始まり、
 最後には、宇宙規模にも意識がいき、これからの自分というものに大きな影響を与えました。

@色んな物、事柄、事象、の中心となる「000」を自分のナカにもしっかりと感じながら、これからの日々を過ごしていこうと思います。

@「まっくろくろすけ」での三日間は、本当に貴重な経験となりました。本で読んでいた事では分からない、子どもたちの間にある信頼関係、キョリ感、ルールが、あの場所を形成しているということをでした。あの場所にはひとりひとりの居場所があります。そして、私達研修生のうけ入れ入れ方もなってくでした。また遊びをしている子どもたちの集中力はすごいなということをあらためて気付かされました。

@そして、この「まっくろくろすけ」のある場が、自然豊かであり、十分な運動できるスペースもsり、その空間で、寝泊りすることで、また本来の自分に近づく、かえっていくことができたと思います。

@すばらしい時間と愛をありがとうございまます。いくつもの愛の言葉、対話と活語を、感じました!

以上、いくつかの抜粋です。

うーたん@1@
 

2013○12○21 at 中崎公会堂での分け合い

2013年12月25日 水曜日

順不同:

○とってもとっても楽しかったです。ワークをもっともっとしたかったです。

○軍隊のこと、教育のこと、実際にラダックに行って感じた違和感を言葉で表現してもらってお腹のあたりがストンと落ちた気がします。

○つながりの大切さをより大切に感じました。

○体の内側で呼吸している感覚がずっとありました

○自尊心 生の喜び いいものをいただきました!

○なつかしい未来の生活を大切に 自分らしい生活の場が出来たらと 話を聞いて思いました。

○楽しかったです 表現のワークよかった 異なるジェネレーション、久々の人々と楽しい時間を共有することの大切さを感じました

○孤の家族になった今の社会で大半は安心して生きられる地域、暮らしを考えます。

○学ぶつもりで来させて頂きました。対馬の800m電波塔がびっくりでした。

○ラダックのモノとスピリットがとともにある生活。一度見てみたいと思いました。また清水さんのお話で、芸術が他者を学び、生の喜びを学ぶ手段であるとおっしゃっていましたが、そのことをワークショップで実感しました。

○美的な成長の中に「美的な成長は(中略)制作することは自尊と平等の価値を与える」とあり、私も大切にしたいことだなぁと思いました。また、言の葉、詩の伝える世界は、年をとり経験をともなって、更に輝くこと。この輝きとともに朗読し、伝えたいとものだとおもいました。

○このすすみ過ぎた現代社会が学ぶべき、ラダックの人々の生き方。そのラダックでさえ現代の文明がおしよせてきている実態をおききして、近代文明の、又、先進国の愚かさを思い知りました。何としてもくいとめてもらいたいです。貴重なお話、有難うございました。

○初めて参加させて頂きました。とても楽しかったです。(たぶん一人でいるのでよかったです)スカルマさん、清水さんから興味深いお話しが聞けてよかったです。清水さんのワーク私に出来るのかと心配していましたが、参加させて頂いて、たのしく出来たのでよかったです。スタッフ、みなさんに感謝です。

○ラダックの景色がとてもすてきでした。

※他に沢山のメッセージやコメントをいただきました。発振下さった方々、ありがとうございました。

   うーたん@13@

ベンジャミン来日・報告 (その1)

2011年5月27日 金曜日

☆今回の彼の来日は、間違いなく、新しい世界への道しるべとなったようです。

 特に親御さんが今まで持ち続けておられた意識(思考)に、新鮮な刺激をお贈りすることができました。

 各地での、参加された方々を拝見し、その表情や言葉から受け取ることが出来ました。

 本当に実り多い、豊かな、そして濃い旅となりましたこと、支えて下さった皆様に、あらためて、ここに『カンシャ』致します。

☆下記に、参加された方の感想を載せさせていただきました。*九州(クリキンディ・カフェ)で参加された方より!

 きっとベンさんの周りでも
いろんな偶然が必然のように重なり
サドベリースクールを卒業して
今回はじめて外国旅行をし
この2週間で日本各地で自分の体験を話す
21歳になるベンさんの行動そのものが
サドベリースクールの学びで得たこと
そのものを体現しているんだろうなぁと思いました。

そのなかでも
特に印象的だったことは
公立高校からサドベリースクールに転校して
ベンさんが実感した話でした。

「サドベリースクールには
(公立高校にはなかった)信頼関係があった。
どの人もみんな正直で誠実だった。
だから自分も対人関係にストレスを感じず
心をひらけた。」と。

置きっぱなしにしたノートが盗まれることもなければ
仮面をかぶって自分を偽る必要もない
そこが公立高校との大きな違いだったと。

どうやったら公立の学校も社会も
サドベリースクールのように信頼関係を築けるのか
その仕組みがいろんな世界に応用されたらいいなぁと思いました。

アテンドで来られていた児島一裕さんからは
創設者のダニエル・グリーンバーグさんのことばも紹介されて
とても興味深かったです。

その話を聴いて
私はこれまでの自分の生き方を肯定されたようでした。

サドベリースクールの子は
本当によく遊ぶそうで
その遊びもよくある遊びでなく
ない遊びを創りあげて遊んでいるとのこと。
「最初があって、終わりがどうなるか分からないのが遊び。
人生もそうでしょう。」とダニエルが言っていたとのことでした。

(子どもの暮らしというのは)全部遊びで、
その日一日をどんなふうに愉しんでいるか
それが重要だと。

そのとおりだなぁと
母が語っていた
自分の幼い日のことを
思い出していました。

保育園が4時に終わって
「遊ぶ時間がない!遊ぶ時間がない!」と
走って自宅に帰り、サイレンがなる5時までの間
(当時、住んでいた漁村では

正午と5時にサイレンがなっていました。)
急いで遊びにいく私に母が
「保育園で(絵を描いたりお遊戯したり)
遊んでるじゃない!」というと
「あんなの、遊びじゃない!」と怒って
遊びに出かけたそうです。

何をしたか、何ができるかというコンテンツじゃなくて
どうやってそれを自分がすることになったかというコンテクストが重要だと
保育園児も(きっと生まれたての子どもも胎児も)
すでに気づいているということだと思うのです。

それをちゃんとリスペクトしよう。
まだことばにならない子どものそれを
尊重してあげられるということは
きっと
まだことばにならない自分自身の想いや感覚を
尊重してあげられるということ。
さらには
永遠にことばにならないかもしれないけれど
偉大なことや素晴らしい体験を
尊重してあげられるということなんだろうと思いました。

自分の感覚を感じて
それに合ったものを
自分でクリエイトする。
はじめがあって、終わりがどうなるか分からない。
だからわくわくする。

   (後略)

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この文面からも、ひしひしとその刺激が伝わってきます。

率直な感想、本当にありがとうございました。

   うーたん@3@

新しいMICHI ♪レインボー・イングリッシュ♪

2011年1月24日 月曜日

☆昨日の奈良での、レインボーイングリッシュは今までとはかなり違った新しいニジ(NIJI)の橋をかけてくれました。

 その橋は、自分ともう一人のシンの自分への橋。

 その橋は、自分の内なる泉への架け橋。

 その橋は、自分とパートナーとの架け橋。

 その橋は、自分と家族(または、ビジョンでつながっているファミリー)との架け橋。

 その橋は、自分と活動(本業、天職)への架け橋。

 そして社会と自分との橋渡し。

 世界と自分との橋渡し。

 惑星・地球との橋渡し。

 橋の端ではなく、真ん中を渡って生きましょう。

 13回分の1回、ありがとうございました。

    うーたん@7@

深化する研修

2010年10月8日 金曜日

☆今回の研修は、本当に多くのエッセンスと符号(シンクロ)していました。そしてまた今後の天開の方向性を大いに見せてくれました。

デモクラティックな空間(世界)をどのように伝え、発振していくかがキーになりそうです。

参加者の感想文を少し抜粋してみたいと思います。

「どんな形であれ 何かを始めるときに どうしても必要なことが、自分の中心を整えることだーと思ったとき、

その作業をするのにどうしてもこの研修でないと、 と思ったのが今回の参加した一番の理由だった。

その意味では必要なことは4日間で受け取れた、という感じがして とてもいい感じだ。

そして、それを今どうしても自分のことばにして伝えたい、という思いになっているのだけれど、

昨日~今日にかけて、何かに書こうと思ったら ことばにならなくて、

それがちょっと苦しいなーと思っている。

でも、この作業は、これからどうしても必要だなと思っているので集中してやってみようと思っている。

 ~中略~

今回、得た一番のキーワードは「対話」。

対話によって、自分のものになっていくと、これまでも感じてきたけれど、これからも意識して、それをやっていこうと思った。

自分に必要なものを受け取ることができるのだろう。

今日がスタート、のような気持ちだ。

自分が大事にしたいもの、伝えたいものを、まずはことばにして表現し、描いてみようと思っている。

ありがとうございました。」

                (広島:R.T.)

 

”インタープリター・プログラム”観想 ②

2010年8月22日 日曜日

ようやく気がつくことができた

自分が 

愛と理解にかこまれて

 はぐくまれていたことに。

全ての親が

ほんとうの ほんとうは

どんなに自分をこどもを 自分から生まれた新しい命を

心から愛しているか

我がちいさき魂の

喜びにあふれた笑顔を、声を、踊るすがたを

待ちのぞんでいることか。

わたしの母も

わたしの父も

わたしを育て見守ってくれたすべての人が

どんなにか私の存在を祝福し そばにいつづけてくれたことか

今日というこの日

ようやく思い出すことができた

ありがとう

ほんとうに ありがとう

私はいま、母と父とわたしを我が子として育ててくれた人に

感謝を捧げます

私によりそいつづけてくれて

ありがとう

私は今日

また新たに生まれかわり

目には見えないキラキラした道を

ただそのまま歩んでいます

あなたたちの愛とともに

私の夢は

この大地の夢、天空の夢におなじ

ただ自分の道を歩み続ける

それだけでいい。

すべてのいのちへ

ありがとう

あなたたちとともに

生きていきます。

              S.M.(東京)

☆今回の研修では、新しい可能性を観せてくれたようです。それを内在されていることに気づかれて、よかったです!!

     うーたん@8@

デモクラティック・スクール@国内研修”インタープリター・プログラム”観想 ①

2010年8月22日 日曜日

☆またまた素晴らしいドラマ(人生劇場)が生まれました。デモクラティックスクールの研修は、まるで、人生のドラマそのものです。いつも感動させられています。

その瞬間に立ち会えたことに、こころから感謝致します。少しだけですが、その感動を分け合いたいと思います。

・初めての人と知り合う時。無理に相手のとびらを開けようとせず、自然に心のとびらを開けてもらえる方法を知りました。

・大人や子供といった年齢という枠をまったく感じずに、対等に接しあう、心地よさを体験しました。相手を尊重し、伝えたい事をシンプルにストレートに伝える。それを受容し合える関係性がここでデモクラティックにはあります。

・夢を実現するための素晴らしい方法をを知りました。デモクラティックスクール立ち上げに限らず、仕事や人生の様々な場面で活かしていきます。

・共感する。まず相手と共感する事の大切さを知りました。相手に何かを与えようとするのではなく、ただ「そう」と共感するだけ。そこから信頼が生まれるのですね。

・自分の中心が整ったならば、まず一番大切な連れ合いとの幸せを大事にします。

夫婦・親子・家族の中でデモクラティックな空気を作っていきます。

・愛・宇宙の法則・真理に気づくすてきな体験をありがとうございます。

・このプログラムで、本当の自分を確認できました。きらきら光る天真爛漫な魂が喜ぶ、

 そう、子供の頃に感じていたあの無限の楽しさを感じる事ができました。そして、それはこれからもずっと、いつでも感じ続ける事ができます。

   本当にありがとうございます。

                         E.H. (東京)

☆まっくろくろすけ体験・感想☆!

2010年3月13日 土曜日

☆ O. 千空です ごさいです!

  みんなとあそべてよかったです!

  Hちゃんともあそべてよかったです!

  またらいねんきます!

  さんはくとまれて よかったです!

 

     3/12/2010      C.O.(新潟)

デモクラティック・スクール☆インタープリター・研修の観想 ③

2010年3月13日 土曜日

☆ みんな

  たのしい

  うれしい

  愛

  調和

  循環

 わたしが今生に成す事が、しっかりと見えてきた研修でした。

わたし達はすでに、「サドベリーバレー・モデル」を越えたものを創ります。

しかし、「サドベリーバレーモデル」の持つ「デモクラティック」は中核を成す

大切なエッセンスの一つであることには変わりありません。

妻と息子の素晴らしい笑顔が見えます。

友人達の素晴らしい笑顔が見えます。

みなの素晴らしい笑顔が見えます。

わたしの素晴らしい笑顔が見えます。

わたしの波動が宇宙のすみずみまで伝わって、調和します。

沢山のことを思い出した自分にありがとう。

沢山のことに気づいた自分にありがとう。

みんなありがとう。

愛が世界中に満ちるように、そんな仕事(遊び)をします。

 

      2010.3.12     T.S.(新潟)

デモクラティック・スクール☆インタープリター・研修の観想文 ②

2010年3月13日 土曜日

☆ 心の中が満ち満ちている状態です。

 自分の中の可能性、希望、未来しか見えない。

自分の中から出てくる イメージを自信を持って進んでいこうという勇気をもらいました。

個と個の魂が響きあう。自分の中から引き出される心地よさ。

子どもだけでない、何の区別もない、人間すべてが、自然すべてが、つながり、響きあう。

個が本当に自由であれば、調和と平和な世界が見えてくる。

私の前にあらわれる、すべてのことに感謝したい。

いろんな気づき 与えてくれてありがとうございます。

このすばらしい時間を、家族みんなで過ごせたことに感謝したいです。

家族のつながりを さらに強めて そこからの広がりを

縁ある人たちと 未来のコミュニティーをつくっていきたいと思います。

 本当にありがとうございました。

     H22.1.12    S.O.(新潟)

デモクラティック・スクール☆インタープリター・研修の観想 ①

2010年3月13日 土曜日

◆昨日、研修が無事に終わりました。今までとはまた随分と違った研修になりました。ボクが説明するよりも観想文を読まれた方がいいと思いますので、御伝えします。

 

☆ たくさんの学びを、ありがとうございました。家族として、全員参加できたことに、全ての自然の流れに感謝しています。

宇宙よ、ありがとう。ナビゲートしてくれた、うーたんありがとう!

宇宙の意識が、人の意識としてはたらく実感に満ちた研修でした。自らを由とする喜びにあふれた まっくろの子供たち、

とそれに負けない位、伸び~と「自分になれた」私の子供達を観れて本当に嬉しい。

自分が子供のころに「永遠にこのままでいれますように。」と願っていた想いが、今、再びありありと心の中に帰ってきました。

そして、調和と平和と感謝に包まれた世界を「農」民としてすでに創造している自分はPlanetary Dream Riderであるという事実を知り得て、

改めて、私の家族は、日々の暮らしがすべてで、宇宙意識で、親子全員で種を蒔き、収穫する喜びに感謝します。

このこと全てに気付かせていただき、本当にありがとうございました。  

     3/12/10    T.O.(新潟)