2010年12月 のアーカイブ

2010年の振り返り

2010年12月31日 金曜日

☆この一年本当にたくさんの出合いと気づき、そしてシン展がありました。

 新しい天開は;000プレナム レインボー・イングリッシュの登場、そして、2011年

          からの奈良でのレインボー・イングリッシュ。

          ビジョンデパートの活性化。グローバル・ビジョンの活動の現実化。

          様々な分野でのエネルギーインフォメーションの発動。新しいミクシィー内でのコミュニティの開設(ただいま14のコミュニティ)*今日~明日に、もう一つ創設する予定!

☆そして本当に多くの方々との交流は、今実施させてもらっています活動に新鮮な刺激と活力を与えて下さいました。

  中でも葉っピイ農園(http://www.mukoujimaen.jp)さんとの出合いから、新しい可能性と循環が生み出されました。そしていのりちゃんの決心から始まった奈良でのチャリティイベント(タイのレインボーキャンプ支援)からも新たな出合いと循環が生まれました。

 タイへの旅の支援をして下さる、candy project(http://candyproject.org)です。今までにない新しい風が吹き始めて来ました。

☆イベントやプロジェクトは、まさに学校そのものです。新しい成長と気づきが待っています。

 2011年も新しいことにチャレンジし続けていこうと思います。

☆最近、よく耳にする話は、いったんどん底に落ちて、そこから這い上がって来た人の話です。その人はまったく別人のような、生まれ変わった新しい自分を発振されていました。

 自分がしてもらったことを今度は社会にお返しすると言う流れからの新しい人生。

 両親を相次いで亡くし悲しみのどん底に数年間いた人が、周囲の温かい励ましで、自分ひとりではない!とある日思い立ったそうです。それまでは、もう死ぬことばかりを考えていたそうです。

 そして、自分にできることは、一人暮らしをしている人や家を無くした人たちへのプロジェクト(暮れの炊き出し&コンサート)。

 とにかく一緒に居る事、話をすること、それが出来る場を提供しようと動かれています。そこからまた新たな流れが生まれることでしょう。

 悲しみ(苦しみ)とヨロコビ(希望)が融合して、豊かになる時代が到来したようです。

 まさに”祭り”の時代です。

 地球の恵みと共に自分自身の内なる祭りが開催されはじめたようです。

 誰もが例外なく、それを享受できるトキを迎えているようです。

     うーたん@1@

嬉しいお便り from トルコ

2010年12月28日 火曜日
                                                                                                                                                                
児島 様
 
今年もいよいよ最後の週を迎えました。
いかがおすごしでしょうか?
 
今年もいろいろと学びの機会をありがとうございました。
お陰さまで本当に楽しい1年でした。
 
そうそう、こちらはU君が11月末から突然何か閃いたかの
ように、自分の考える教育(今は数学中心ですが彼の視野は
もっと広いです)に邁進し始めました。といっても元々彼が
コツコツと一人で地道にやってきたものの延長なのですが、
今までのトルコの保守的な現状では絶対に受け入れられない
ものでした。
 
今のところ、公務員の教員としていつ免職になっても良いという
覚悟さえあるらしく、滅多に見せない(?)彼の意地を感じる
今日この頃です。
 
嬉しいことに以前のように彼の考え方をひたすら拒絶していた
トルコの政策的・社会的な障害が、最近少しずつ崩れている
ようにも感じます。人々の受け取る情報がグローバルになってきて、
ようやくトルコの社会が彼に追いついてきたと言えるのかもしれません。
少しずつですが、生徒さんや父兄からのエールも届き始めました。
 
話せば長くなりますが、彼のビジョンはある意味デモクラティックで、
正論だと私は思っています。あくまで公教育という範疇の中での
一つの挑戦ですが。
とはいえ、同時にトルコの学校教育の存在意義を根本から覆す
時限爆弾ともなりうることは、容易に想像できます。
ですので、もともと複雑なこの国の中では誠に「危うい」のです・・・。
 
今、トルコは宗教政党がとても強く、先祖帰りのように、というかやっと
自らのアイデンティティに気付いたかのように、政治・経済・教育までも
イスラーム一色になってきました。でもこの中心にいる人々はとても
エリートでスマートな人たちなので、かつての急進派のようにガッチガチの
保守的イスラムではありません。世界の情勢や民意を巧みに汲み取る
人たちです。(日本でもインターナショナルスクールを開きました。)
 
ということで、トルコの中央集権的な現状を考えると、教育分野でも
彼ら宗教政党派がU君が目指すデモクラティックな学びの流れの側に
つくか、クラッシックな学びの側につくかで、当面のトルコの教育の方向が
決まっていくように思います。
 
まあ公教育の教員資格を剥奪されたら、どこかの田舎で「寺子屋の
おやじ」的なことをやっているU君がいることでしょう。
それはそれでまた楽しいかもしれませんね。
 
まだまだ彼の目指すところまでは遠い遠いトルコですが、私も出来る限り
サポートしていきたいと思っています。
ボチボチと・・・。
 
近況報告が長くなりましたが、何はともあれ、2011年、児島さんご家族
皆様のご多幸をお祈りして、歳末のご挨拶を申し上げます。
またいつかお会いできる日を楽しみにしております。
それではまた。
  
                        T.I.
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☆今年、最大のチャレンジだった、トルコでのレインボーバタフライ・キャンプ!
 みごとに成功し、これからの新しい天開を観る事ができました。
 もうみんなは、”ドリーム ライダーズ”になっています。惑星の新しい波にしっかり乗っています。
 これからは(今までも)、なくてはならないものは、それは家族としての仲間(同士)ですね!!
 それをお金では買えません。この信頼は、AIそのものです。AIとAIのつながりで生み出されるものだと実感させられました。
    ほんとうにありがとうございます。
 
     うーたん@7@
 

ジブリ保育園

2010年12月28日 火曜日

 宮崎駿監督の理想をもとに、つくられた保育園に感銘を受けました。
 構想、理念ともにとても共感し、わたしたちの目指すところとの共通点に、多数の発見がありました。

 ―以下抜粋―

 「……映画をつくりながら、私たちはジブリで働いている人間のための保育園を作ってしまったのです。
 地方自治体から補助をもらうと、いろいろややこしいことがくっ付いてきますので、好きなことをやるために、まったく企業負担でやることにしました」

ジブリ保育園

 

 スタジオジブリの保育園

  「……部屋の中に階段があったり、はしごがあったり、穴が空いていたり、それから伝統的な日本の畳や床の間や障子が入っているような不思議な建物です。
 庭には山や大きな石や、いかにもぶつかると痛そうな石の階段や砂の坂道や、それから落っこちそうな池があります。

 今年の4月から始めたのですが、子どもたちをそこに放つと、ハラハラドキドキ鳥肌が立つような恐怖を感じます。

 しかし、子どもたちは環境を利用して、敏しょうに転がって、泣きもしないのです。池の中に入って遊び、木の実を拾って食べ、はいながら砂の坂道を登り、滑り降り、本当に見事なものです。

 この保育園を作った結果、私たちは子どもの未来を不安に思うよりも、子どもたちの持っている能力に感嘆する毎日になりました」

 ―抜粋、以上です―

 今は、さまざまな建材があり、ごく普通の暮らしの中でも「自然のままでいること」が難しい時代になりました。

 そこで逆転の発想をし、できるだけ自然の素材やデコボコに、ちいさいうちから慣れさせてしまう。
 
 バリアフリーではなく「バリアありー」であることが、介護施設でのやる気につながっているとの報道を先日テレビで観ました。

 硬くて傷つきにくく、丈夫な素材なら今はたくさんあります。
 でも「プラスチックのお椀」しか持たせないなら、本物のお椀は「落としたら割れる」という単純な事実さえ、学べないものです。

 建物にも同じことが言えるかもしれません。
 どんな建材でも時間とともに劣化しますが、自然素材の経年劣化の味わいは「本物ならではの味わい」があり、見た目にも体にもやさしい。

    中略

  子供たちの未来にとっていいことは、人間全体にやさしいものであるはずです。

  ※北総たべもの通信 より抜粋

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☆時代は本当に多様性を求め始めています。

 教育の世界も然り!

 誰もが学び舎を創れる時代になりました。

 実は、保育園だけではなく、それ以上の年齢に関しても、自由に自分たちが望む学び舎を創造してもいいのです。

 誰の許可も要りません。

 全て、自分たちの責任において実施すればいいのです。

 昔、学校や行政と呼ばれるものが何も無かった時代は、みなそうやって自分たちの工夫をして成長してきました。

 今、その意識(ハート)にまた戻ろうとしているかのようです。

   うーたん@1@

嬉しいメッセージ

2010年12月28日 火曜日

うーたんへ

こんにちは。

私はうーたんが今回のレインボーキャンプ後、何をされるのか、どんなビジョン
を描いておられるのかとても楽しみです。

月ヶ瀬では、小さな小さなマンダラ展でしたが、うーたんが響いてくださったこ
と、本当にうれしく思います。
うーたんから、タイや世界中の方々へ広がりを持つんだな~と思うと、ものすご
く勇気がわいてきます。

私は大きな力はもっていませんが、純粋な気持ちさえあれば、必ずそれは伝わる
んだということ、そして、広がりを持つんだということ、うーたんに教えてもら
いました。
何もできない!と、あせることはありませんね。
今日という日を大切にしたいな・・・と改めて思いました。

可能性と勇気をありがとうございます。

無限なる感謝をこめて

      Y.H.

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☆出会いは一瞬にして起こり、始まります。

 そして一瞬にして、世界中に届くようです。

 今は、物理的にもそれが可能な時代となりました。

 この文面を読んで下さっている方々は、その発振基地のような存在だと思います。

 書かれてある事を、また人に伝えて下さる方がおられます。それをするのが気持ちのいい方がおられます。

 ちょうど、小川がサラサラ流れていくが如く。

   うーたん@3@

000プレナム レインボー・イングリッシュの世界

2010年12月27日 月曜日

☆今日の英語は本当に不思議でした。まるで地球が語り、地球が笑い、地球が表現していたような、地球を離れて旅行に出たような感覚でした。

 この説明のしようのない、不思議な体験。

 それぞれ自分が選んだ単語(エッセンス)と、源(ソース)が選んだ単語(エッセンス)によって、自分の宇宙を味わいました。

 本当にその時空間が、まるで、スペースシップに乗って旅行しているかのようでした。

 今日の「3」のエッセンス:Ease,Fun,Yes

 この「3」が生み出す世界が無限の広がりを感じさせてくれました。

 自分の選んだ「1」から始まるストーリーが、まるで未来のMICHIを歩んでいるかのようでした。

 無限の可能性(自分の内なる世界)を観じさせてくれる、まさに、摩法の英語(レインボーイングリッシュ)。

 これほど豊かで実りの在る時間は、地球に存在しているからこそ!

 繋がっているすべてにカンシャ!!!

    HOHJOH

   うーたん@7@

  

 

デモクラティック・スクールの進化

2010年12月25日 土曜日

☆今回の研修は、新しい地球へのプロセスをまざまざと見せ付けられた観じがしています。

 本当に必要なタマシイの成長の場が立ち現れて来ました。

 デモクラティックなスペース(スクール)とは;

 みんなの成長の場。地球の遊び場。地球の学びの場。

 そして地球と融合できる場。自分そのものに変身できる場。

 みんなが地球の『家族』として共に働ける場。

 豊かな自己を表現し、分け合える場。

 恐れの無い場。自分の宇宙と常につながっていられる場。

 それらを体験できる場。

 今回の研修は、それを体験させてくれました。

 まっくろくろすけのフィールドシップにこころから感謝申し上げます。

 参加くださった方々、貴重なお時間、本当にありがとうございました。

    うーたん@0@

デモクラティク・スクール☆国内研修中

2010年12月23日 木曜日

☆ただいま、研修中です。

新しい人々による新しい惑星の学び舎が誕生しつつあります。

「ほしのたね」と言います。

これはデモクラティックの本質を発振するものだと思います。

☆私たちは誰もがこの銀河系宇宙の・太陽系の惑星である地球の一員です。

 一人一人が地球と言う美しい星にまかれたたねです。

 本来一人一人がうまれながらとてもユニークな才能・個性をうちに秘め 母なる大地に育まれ芽吹く唯一無二の存在です。

「デモクラティックスクール ほしのたね」は

 そのほしのたねたちが無限の可能性を摘み取られる事なく自ら育ち学ぶ場であり、

自分のユニークさを認め、また他者のユニークさを受け入れ共存する場です。

GHBセンターからのお知らせ

2010年12月15日 水曜日

□ 今月のデモクラティックスクールのインタープリター(研修)は、定員となりました。

  ありがとうございました。次回は、2011年2月か4月の予定です。

□ ただいま、2010年度のサドベリーバレーでの海外研修を基にしました、デモクラティック・エデュケーションを学んでいただけるDVDを作成中です。

 いくつかのシリーズになりそうです。出来るだけ早いうちに完成させ、必要とされている方の元に届けられるように進めています。

 ※前回のコアーミーティングでも確認できましたが、デモクラティックの中身をしっかりと確認し、自分自身を通して、本来の教育のエッセンスを習得していただければと思います。

□ タイへの旅の参加者を、まだ募っております。

 これからの新しい地球の姿(コミュニティー:ムラ)を体験できる旅になろうかと思います。

 子どもたちの参加があれは尚嬉しいです! 

  うーたん@7@

新しい教育の波

2010年12月13日 月曜日

☆昨日のデモクラティック・コアミーティングは、教育自身が「本来の在るべき姿」へと向かうためのコアミーティングになりました。

これをまったく新しいエデュケーションとも呼ぶことも出来ますし、本来この惑星に在った豊かさ(教育と呼ばれる以前)とも言えます。

デモクラティックという表現は、様々な言葉に置き換えられると思います。

その根底には、生命、愛、畏敬の念、が存在していると、参加された方々は観じられたようです。

元々、生まれた時から、みんなデモクラティックな存在だったと。

そこからいろんな考えや強制、誘導などが入り込み(教育と言う名の刷り込み)、本来のその人自身から離れてしまったのが、今の教育と呼ばれている世界。

本来の自分自身の豊かさ、無限に秘めている可能性や希望、それらを感じつつ、成長していける場こそが今後(もうすぐ)顕れて来る学び(成長)の場。

それを待っている子どもたちは数え切れない程、今の世界に居る事でしょう。

もうとっくに開放されています。自分をつなぎ止めているものは何一つないのです。

自分が本当に学びたいことを学んでいいのです。

本当の自分になるために。

それをするために生まれてきたのでしょう。

そしてそれはみんなの宝(共有財産)です。

世界中の人々、地球に共に存在している様々な有形無形のモノたちにとっても。

昨日のミーティング(出合い)は、それをシンから共有することが出来ました。

自分たちの中心にあるデモクラティックの道(MICHI)を共に歩んでいることを。

お互いが、補い合い、助け合う存在であることを。

  うーたん@6@

ライラ・レインボー・キャンプの紹介映像

2010年12月9日 木曜日

☆2008年に開催されたライラ・レインボー・キャンプの映像を、まさくん(以前にウータントメッセージでもご紹介しました)のブログからご紹介いたします。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1626542838&owner_id=24003345

では、お楽しみ下さい!!

 うーたん@7@

デモクラティック(スクール)・コアミーティングのお知らせ(最新)

2010年12月8日 水曜日

☆12月5日、関東でのコアミーティングは、とてもすばらしかったです。

場所も湘南サドベリーを使わせていただき、とても懐かしい雰囲気でした。

デモクラティックの本質をついた分け合いが出来たことをとても嬉しく思います。参加者の意識の高さ(感性、センス)に感銘致しました。

今後、このコアミーティングは続けていこうと思います。その価値を感じることが出来ましたので!

☆さて、12月12日のコアミティング(高砂市)のお知らせです:

会場:15:00~ ゆったりと来られた方々で出合ってください。 

          *当日は美味しいカフェ(あったカフェ・エーガン)がオープンします。

開始:16:00 速やかに始めます!

終了:18:00  *19:00から夕食。 内容は未定!

※詳しい内容は、11月21日のウータントメッセージをご覧下さい。

条件:スタッフでなくても参加していただけます。

   *但し、資料(ダニエルからの)は必ず事前に一読していただきます。 

持参するもの:筆記用具、ダニエルからいただいたコピー(英文)

         (SVSプレス・マガジンP39-55:Sustainability)

         *参加される方には事前にお送りします。あまり時間がありませんので、必要な方は至急お知らせ下さい。

連絡先:GHBセンター(こじま) T/F:079-442-1473

                    *FAXでお願いします!

                    Eメール:globalvision@0-000.net

今、嵐!!

2010年12月3日 金曜日

☆今、ここに嵐がやって来ています。

 今までに見たこともないような凄い勢いです。

 今日は「嵐」の日。

 まるで天空から掃除機がかけられているようです。

 自然はいろいろな顔を持っています。役割を担っています。

 人間には、それは計れません。

 雷もやって来ました。まるでパートナーのようです。

 興奮の嵐です。エキサイティング!!

 大自然の恵みにカンシャ致します。

   うーたん@3@

639 ヨロコビ”農”

2010年12月2日 木曜日

☆639 今、多くの人々が農に目覚め始めています。

 昨日のTVでも、週末ファーマーが200万人以上もいると伝えていました。

 今、この星は、今までとのバランスを取ろうとしているかのようです。

 
○驚いたことに、200万人以上の人々(ビジネスマン、OL、趣味の人)が、空き地や、空き家、ガレージなどを活用して、農園や畑に転換し、活用されていました。

みなさん異口同音に、大地に触れると気持ちがいい!ストレス解消!なつかしい!・・・など本当に本来の人間の在り方へと導かれているような感じでした。

○会社員の方は、自分が作った作物をマーケットに並べ、あっと言う間に売れ切れてしまうのを見て、驚いていました。みんな安全な(無農薬の)食べ物を欲しているとのこと。

「安くすればすぐに完売します。完売は、気持ちがいいですね! それにやる気が起こります!」と。

○この週末ファーマーたちは、日本の希望だとも話されてました。ある人にとっては、生き方を根本から変えられてました。国民的機運が高まっているとも話されてました。

○広い土地を所有している方は、それを区画で貸しておられ、お金も入ってきますが、それ以上に借りている人との関わりが嬉しい!と嬉しいそうでした。
地主さんはお百姓さんが多く、作物や手入れ等の情報を丁寧に伝えておられました。みんなにとって豊かな循環(=WA)が発振されていました。

ヨロコビの循環農法が、これからの新しい”農”として活性化しそうです。

   うーたん@3@

~☆000プレナム レインボー・イングリッシュのご案内☆~

2010年12月2日 木曜日

☆前回から新しいレインボー・イングリッシュがスタート致しました。

 その名称は「000プレナム レインボー・イングリッシュ」とさせていただきます。

 どうかよろしくお付き合いのほどを・・・!!

時間:2010・12・27(Mon) GOGO2:22~ 77分

場所:兵庫県・高砂市にあります、”えにし庵”にて 

    費用:大人3760EN,子ども(13歳未満)1370EN
                                                                                                                                                       

コメント:

     EI・GOを通して、身の回り~世界中、惑星中に満ち溢れている存在たちと交流し遊んで生きます。そして惑星中の様々な存在たちとシンのコミュニケーションを図っていくためのツール(道具)にもしていただけます。そのプロセスを通じて、自分の内側に眠っている可能性を呼び覚ましていただければと願っています。もちろん、英会話の基礎としても活用していただけます。また英語のエッセンスを通してシンの自己を響かせる事で、より豊かな人生をクリエイトしていただければと、シンに願っています。

ピン!と来られた方、どーぞご参加下さい!

@場所は固定していません。ですので、出前のようなカタチも可能です。

連絡先: グローバル・ビジョン:T/F(079-442-1473)
           *FAXの方が助かります。

            globalvision@0-000.net

第23回、プレナムワーク”000”のご案内

2010年12月2日 木曜日

☆★第23回、プレナム・ワーク”000”を実施致します。

日時:2010・12月26日(SUN) 午後1:11から3:33まで

場所:えにし庵(兵庫県高砂市)  *T/F:079-442-1473

   
   山陽電鉄「高砂駅」下車、徒歩13分
   ※JR明石、姫路で接続(どちらからも20分弱で高砂駅到着)
   住所:〒676-0041兵庫県高砂市高砂町今津町525-3
      ※地図が必要な方、お送りします。

参加費用:一般¥4000  
     インビジョン・メンバー(1年内=無料)
     インビジョン・メンバー(1年以上=¥2000)
     いずれも、要予約!

持ち物:色の出せるもの、A4サイズの紙(スケッチブックも可)

コメント:

 このワークは、自分の内なる宇宙をデザインし、シンから調整していく時空間 (Space of Love)です。

今、本当に必要なものは自己の確立(=シンの自己=中心)だと思います。日々の雑念から抜け出し、大いなる自分の内側(宇宙)に向かって旅をしていかれる事と思います。

そして自分の内なる宇宙の星々と交信される事でしょう。シンの自分を分け合うことの豊かさ、歓び、繋がりの有り難さをじっくり体感していただけたらと願っています。

また、ワークを通じ、フィールドシップとの交流・交信を通して、新たな世界(ニューアース)の始まりを観じていただけると嬉しいです。

常に成長し続ける自己を観じつつ・・・ プレナムと共に・・・フィールシップと共に !!!

今後、フィールドシップとの交信(交流)を中心に実施させていただきます。

@2010年最後のプレナムワーク”000”は、”銀河の太陽”の流れを意識しつつ実施させていただきます。そして惑星の新しい文明への移行をも観じていただければと思います。

   よろしくお願い申し上げます。

参加申し込み:グローバル・ビジョン(079-442-1473)まで
         Eメール:globalvision@0-000.net

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