‘お知らせ’ カテゴリーのアーカイブ

福島の除染土が全国で焼却処分

2014年9月21日 日曜日

☆緊急のお知らせです。

福島の除染土が全国で焼却処分されます

時間がないので簡単に触れさせて頂きますが、福島の除染土が主に西日本を含めた全国で広域処分されるそうです。処分先は、「PCB廃棄物を処理した実績がある(から大丈夫?!)」という理由で選ばれた「日本環境安全事業(株)」(JESCO)等。
http://www.jesconet.co.jp/

除染土の広域処分先のリストを書いておきます。

JESCO北海道事業所(室蘭市)
エコシステム秋田(大館市)
クレハ環境(福島県いわき市)
東京臨海リサイクルパワー(江東区)
JESCO東京事業所(江東区)
富山環境整備(富山市)
JESCO豊田事業所(愛知県豊田市)
JESCO大阪事業所(大阪市)
関電ジオレ(兵庫県尼崎市)
神戸環境クリエート(神戸市)
エコシステム山陽(岡山県美咲町)
三光(鳥取県境港市)
富士クリーン(香川県綾歌群綾川町)
愛媛県廃棄物処理センター東予事業所(新居浜市)
光和精鉱戸畑製造所(福岡県北九州市)
JESCO北九州事業所

これ等の風下では特に注意を!

国際平和デイ

2014年9月20日 土曜日

☆現地時間の9月21日の正午は、世界中で平和を願う人たちが、心を合せ、

 黙祷や祈りを行います。

********************

1981年以降、毎年9月21日は国際平和デー(International Day of Peace)、通称ピースデーである。世界平和デー(World Peace Day)とも言う。この日は平和に、特に戦地なら一時的に停戦など戦争の欠如等に捧げられる日である。多くの国、政治集団、軍事集団、そして人々に挙行されている。

この日を始めるために、国際連合本部ビルで日本の平和の鐘が鳴らされる。この鐘は当時の加盟国すべての国々の子供から集められたコインが融かしこまれている。日本の国会から送られたもので、”世界絶対平和万歳”と刻まれている。

国際平和デー(9月21日)事務総長メッセージ

「国際平和デー」は物事をじっくり考える機会です。それは非暴力という私たちの信条を再確認し、全世界での停戦を改めて呼びかける日でもあります。私たちは世界各地の人々に対し、現地時間の正午、紛争で命を失った人々と、毎日トラウマや苦痛を抱えながら暮らしている生き残った方々に1分間の祈りを捧げるようお願いしています。

私たちは今年、平和のための教育を中心に考えます。教育は世界市民の育成と平和な社会の構築に欠かせないからです。

教育を受ける権利を求めるキャンペーンを行ったことを理由に、タリバンから暗殺のターゲットとされたパキスタンの女子学生マララ・ユサフザイさんが、国連を訪れました。マララさんは「1人の教師、1冊の本、そして1本のペンが、世界を変えられる」と語っています。これらは私たちにとって最強の武器といえます。

昨年、私はこうした理由から「グローバル・エデュケーション・ファースト(Global Education First)」イニシアティブを立ち上げました。質の高い教育を受け、グローバル・コミュニティの一員としての自覚を育てる価値観を学ぶ権利は、男女を問わず、どの子どもにもあるのです。

各国政府と開発パートナーは、あらゆる子どもを学校に通わせ、21世紀の生活に必要な能力を身につけさせようと努めています。教育を受けられない子どもの半数が暮らす紛争被災国をはじめ、最も大きなニーズを抱える国々では、教育普及に向けた新たな弾みがついています。しかし、私たちがすべきことはさらに、ずっと多くあります。5,700万人の子どもたちがまだ教育を受けられず、さらに数百万人が学校教育の改善を必要としているからです。

最も貧しく、最も疎外された子どもたちを教育するためには、大胆な政治のリーダーシップと財源の充実が必要です。ところが、教育に対する援助額は10年ぶりに減少へと転じました。私たちはこの形勢を逆転させ、新たなパートナーシップを築くとともに、教育の質により多くの関心を向けなければなりません。

今年の「国際平和デー」にあたり、私たちの子どもに寛容と相互尊重という価値を教えることを誓おうではありませんか。多様性を受け入れる公正で懐の広い世界を築くため、学校と教師に投資しようではありませんか。平和を勝ち取り、守るため、全力で闘おうではありませんか。

000グローバルビジョンよりお知らせ

2014年9月7日 日曜日

☆10月の国内研修は、延期になりました。

 11月中旬には実施の方向です。

 定員は3名。

 参加希望の方は、予約可能です。*日程はまた後ほど。

 うーたん@1@

自閉症の僕が跳びはねる理由(by東田直樹)

2014年9月7日 日曜日

☆公式サイトの中から:「靴をはかない」

裸足が好きな人が、靴をはく時、

みんなは、その人にとって、靴が窮屈なのだろうとか、

感触が気持ち悪いのではないかと、

想像されるのではないでしょうか。

僕にとって裸足は、靴を脱いだ状態ではなく、

自分がそこにいることを知る「唯一の証」みたいな

ものです。

靴をはいている際には、自分の足の裏が地面に直接

ついていないので、ふらふらとしてしまい、動いていても、

自分で歩いたり、走ったりしているような実感が

ありません。

体を鍛えることで、手足が自分についているということを、

だんだん自覚できるようになる気がします。

☆再放送・決定!!

8月16(土)に放送し大反響をいただいた 君が僕の息子について教えてくれたこと 。多くの再放送希望の声におこたえして、28(木)と9/13(土)にアンコール放送することが決定しました!

君が僕の息子について教えてくれたこと は、自閉症である自分自身の心の内をエッセイに書いた東田直樹さんと、それを英訳した作家のデイヴィッド・ミッチェル氏の交流を描いた番組です。自身も自閉症の息子を持つミッチェル氏は、この本を読み息子の気持ちがわかってきたと言います。日本の若者と外国人作家の出会いから生まれた、希望の物語をお届けします。

君が僕の息子について教えてくれたこと アンコール放送
NHK<総合 8/28(木) 午前1:30~2:29 >  ※一部地域を除く
NHK<総合 9/13(土) 午後3:05~4:04 >

※東田直樹で検索されると、もっと情報が発振されています。

 うーたん@3@

マイ フェイバリット ONE

2014年9月6日 土曜日

☆これはブルーグラスというジャンルの音楽です。

 最近、発見しました。もう配信されてから随分と経っているようです。

 未来の可能性を観じさせてくれる一本だと思います。

 お楽しみください!!

※下記、検索の上、そのトップにあるところをクリック下されば、映像を見ることが出来ます。

⇒ Carson Peters and Ricky Skaggs – “Blue Moon of Kentucky” | Live at the Grand Ole Opry | Opry

 うーたん@5@

真心の手縫い

2014年9月1日 月曜日

☆先ほど、タマタマ、出合った記事。

 うーたん@3@

写真99歳のおばあちゃんが毎日服を縫う。その理由。
99歳のおばあちゃんが毎日服を縫う。その理由。
朝起きたら、縫い始め、午後には1着完成。

毎日1着。

ミシンと手縫いで洋服を作る。

イリノイ州に住む99歳のおばあちゃん、Lillian Weberさんはハンドメイドで子どもの洋服を作っているその理由とは…。

アフリカの子どもたちに救援物資を提供する団体Little Dresses for Africaに寄付するため、2年間、毎日、欠かさず1着ずつの服を縫い、今までに840着を仕上げてきたといいます。

そして、さらにLillianさんは、来年の5月の彼女の100歳のお誕生日までにあと150着以上のドレスを仕上げ、総制作数1,000着を目指す計画を立てているのだとか。

そして、Lillianさんの作る洋服は、違う種類の布を合わせたり飾りをつけたり、1着として同じものはありません。

この洋服を着る子どもたちが、誰と同じでもない「自分だけの洋服」を気に入って、大切にしてくれそうな気がします。

来年の5月までに1,000着。

Lillianさんの思いや夢が、アフリカの子どもたちに届きますように。

Every Day, This 99 Year Old Woman Sews a Dress for a Needy Child [Neatorama]

000グローバルビジョンからのお知らせ

2014年8月29日 金曜日

178
☆9月のデモクラティックスクールの国内研修は定員になりました。参画ありがとうございます。

 この教育のエッセンスを基に、さまざまな方法で誕生してくる学び舎は、地球の未来への架け橋になると実感しています。

 真実の自分を生きることほど大切なことはありません。

 真実の中心から発せられるエネルギーが、社会を根底から変換(変容)していくからです。

 それは、既に、起きていることです。

 その事実を踏まえ、本質的な学び舎を構築していきましょう。

 どうかよろしくお願い申し上げます。

 
☆次回、10月のデモクラティックスクール国内研修は、10月14日(火)から17日(金)を予定しています。

 自分自身を育て、パートナーシップを調整し、子どもの幸せ(=家族の幸せ)を構築するための、本当に貴重なマナビの時間になることと思います。

 定員は3名になります。*子どもさんも参加(体験入学)が可能です。

 『人生二度なし』

 ピン!と来られたら、是非!!

  うーたん@11@

お知らせ

2014年7月27日 日曜日

☆今日から、ラダックの旅に出かけます。

 000グルーバルビジョンの業務は、いつも通り行っていますので、
 ご注文などありましたら、どうぞ!

 では、みなさま、佳い一日を!

  ウータン

2014年9月のデモクラティック・スクール☆国内研修のお知らせ

2014年7月23日 水曜日

☆7月に入り、至るところで、さまざまなテンカイが起きているようです。

 デモクラティックスクールでのテンカイも然り。
 
 今回、研修の趣旨は、いつもと同じですが、設定を少しかえていますので下記をご覧下さい。

 では、心地よい夏の息吹と共に、シンセンな研修を実施させていただきます。

 よろしくお願い申し上げます。 ウータン

 
         記

☆自分を生きるマナビがどれほど貴重かつキソであるか。
 実は、それ以外の道はないのかもしれません。
 マナビとアソビは、自分の人生の土台であり、人生の舵取りになるものです。
 そのような本来の学び現場を創造する!と決心されている方々に、ぜひとも活用していただければと思います。

                 ○○○

☆人生の基本・基礎づくりとしてのデモクラティック教育体験実習☆

その本質を体験を通して学んでいただく事を、最大の目的に、今回、新たに「研修」として実施させていただきます。

生きる本質、学びの本質、そしてコミュニティーとして活動する事の本質。

それを子どもたちとの交流の中から汲み取っていただき、自分の中心(シン)へと繋げていただければと思います。

学びのすべては、深い所で繋がり合っています。その根を張る作業も共にさせていただけたらと思います。

そして、この地球の豊かなフィールドと共に、思い存分、成長されることを期して下記の条件の下、国内研修を実施させていただきます。

                ○ ○ ○

日時:2014年09月16日火曜日(午前9:30集合)から09月19日金曜日(午後15:00ごろ解散)

場所:基本的には、兵庫県市川町にありますデモクラティック・スクール”まっくろくろすけ”にて

内容: ①自己の中心の再調整(リアライメント)
    ②デモクラティック・スクールの基礎と本質、その仕組み(システム)。
    ③関係性を基本とした、コミュニケーション・スキル *家族の働き(和)
    ④人生の基本・基礎づくり(土台造り)としてのデモクラティック教育。
    ⑤デモクラティックスクールの運営、展開(活性化)など。

費用:プログラム費用¥64000/場所使用料¥11000
*子どもさん(4歳以上)の体験参加可能(費用¥9000)
宿泊費:大人¥1500、子ども¥500/一泊
   *遠方の方は前泊も可能です。要予約!
食費:実費  *自炊可

条件:4日間参加できる方

対象:デモクラティックスクールの設立、スタッフを考えておられる方、目指されている方、

   すでにスタッフの方、ご自身の活動(本業・生活)に活かされる方も含めます。

※参加理由をFAXかメールでお送り下さい。こちらからお返事を差し上げ、研修確定となります。

注)参加理由が、今回の目的にそぐわない場合、お断りする場合もありえますので、ご了承くださいますように。

定員:3名  *定員になり次第締め切らせていただきます。

締め切り:09月14日(日)

コメント:”かみさまとのやくそく”をご覧になった方も多いかと思います。
     今、正に、子どもたちは親を選び、自分の為すべき本来のシゴトをするために
     この世界にやって来ています。
     この世界(地球)を、子どもたちは生きた宇宙の遊び場としての地球として
     ワクワクしながら成長していくものです。

     そのユメを実現していく場を、自分たちの決心(コミットメント)により、
     手とハートで創造し、構築して行かれる事を期して、
     今回のプログラムを発振させていただきました。

     それを共に創造していくことを決意されている方をこころから
     お待ち申し上げております。

     運命の人々の登場を、今から、愉しみにしております。

@参考文章:ウータントメッセージの8/31文、9/1文、6/13文を参照下さい。

     8月23日文(デモクラティック スクールの活性化とシンテン)、

     2/3文→国内研修からのメッセージ、

     1/24文→デモクラティックの原点などもお読み下さい。

     2/4のウータントメッセージ⇒今回のコアミーティングの感想。

     
申し込み・連絡先:000グローバルビジョン(079-442-1473)*FAXで!

         Email : 000globalvision@gmail.com

7月14日、イヌイットでの”かみさまとのやくそく”感想文②

2014年7月19日 土曜日

誰もが知りたいこと。 自分はどこから来て、何のためにこの星にやって来たのか?

それからどこに行くのか?

答えはシンプル ”ひとのお役にたつため”。 ピュアな子供達の言葉はダイレクトに心に響きました。

上映会が終わり、うたがいなくすっかり目の前の世界が変わりました。

今 苦しんでいる人達が、自分のインナーチャイルドと向き合い対話し、自分が自分になることで、

世界の平和に繋がっていくことを伝えてくれた映画でした。また、次世代への希望の映画でした。

これから地域の学校での上映会の働きかけをしていきたいと思います。

ありがとうございました。

——————————————————————————-
以上・・・

※兵庫県高砂市の参加者(M.F.)の感想文

7月14日、イヌイットでの”かみさまとのやくそく”の感想文①

2014年7月19日 土曜日

「かみさまとのやくそく」を観て。

 前から観たいと思っていた映画だったのですが、実際に見てみて、とても静かだけども引き込まれました。
予告編を見て心に響いたのは、人が生まれてくるのは、人の役に立つため。とどの子もいうということ。
実際に映画でも、胎内記憶や中間生の記憶がある子たちのいうことには、共通点があります。
「前世」や「胎内記憶」という言葉には、疑うような人もいるかもしれないけれど、これだけの子どもたちが語っていることに、どの話も心に残りました。
今こうして、かみさまとのやくそくの映画が広がっていることを思うと、もうそういったことが明らかになったよい時なのかなとも思います。

 ただ、映画の中で池川明さんのいっていたスタンスもまた印象的でした。
子どもが語ることを、否定する必要があるのか、ということ。それが本当かどうかということではなく、
その子の言葉を受け止めるということ。そして、子どもが何もわからない存在としてみるか、
何もかもわかっている存在としてみるかで、親子の関係性や関わりは全く違うものになるということ。
このスタンスがとても大切だと思いました。

 人格を尊重するということ、これらの子どもたちの語るストーリーを知ることで、自然と子どもたちの生命を尊重する気持ちが生まれてくると思います。
決して、親のものでもなく、親のもとには生まれてくるけれど、大切な自分の使命をもって、この世に誕生するのだということ。
そして、お母さんを選び、幸せにしたいと思ってやってくること。このことを知ることで救われるお母さんも沢山いるのではないかなと思いました。
多くの人に観てほしい映画だと思いました。たいわ士さんのお話も心に残りましたが、子どもが泣いているときに、ただ痛かったねと受け止めること。
たいわ士さんの語りかけに、赤ちゃんが本当に言葉を聞いて、反応しているのが手に取るようにわかり、びっくりしました。
「~してあげる」必要はないということ。大切だなと思います。

 この映画を見ることで、生まれてくることの意味や、親子の関係性やすべてを違った見方をできるように思います。
子どもたち自身が語るお話をもっと聞きたい、と思いました。
反省部屋の話やおみやげの話も初めて聞いて、面白かったです。過去生でわるいことをして死んでからそのことを知って悔いがあるという女の子。
そう思うと、今こんなことをするなんてと思うような人に対しても、違って見えるようになるなと思いました。
皆それぞれのペースで生き、学んでいるんだなと思えます。自分は何を思ってきたのか、記憶はないけれど、そんな想像をしてみるのも楽しいです。

——————————————————————————————————
以上・・・

※愛知からの参加者(A.T.)の感想文。

デモクラティック・スクール卒業生のトークセッション☆『信頼と尊重のコミュニケーション』

2014年7月3日 木曜日

☆2014年5月24日、山梨・富士河口湖にあります、清水国明の森と湖の楽園で収録されましたCD「信頼と尊重のコミュニケーション」 発売のお知らせ!

 とにかく、愉快・爽快、深い。

 オススメいたします。きっと嬉しんでいただけると思います。

 登壇者:岡本佳美(司会者)
     木村聡(湘南サドベリー創設者/現在・八ヶ岳サドベリースタッフ)
     荻原栄(公認会計士/お金の超専門家)
     児島一裕(000グローバルビジョン代表/ウータン)
     児島こころ(デモクラティックスクール・まっくろくろすけ卒業生/青空ジャック/
           淡路でムラ創り)
     児島いのり(               〃               )
     児島げんき(        〃          +農業+旅人・チャリダー)

@2枚組セット=3000円(税込・送料込)

@申し込み先:000グローバルビジョン⇒000globalvision@gmail.com
        またはFAX:079-442-1473まで

旅の学校 with IVONNE(イヴォン)

2014年6月25日 水曜日

☆今回、来日されますアルゼンチンからのゲストと共に、マナビのタビを企画致しましたので、下記をご覧下さい。

○8月12日から13日:四国(高松)への”RAINBOW TRIP”

  内容:虹の家で開催されます”うどん交流会”へ参加
     *イヴォンさんのお話+うどん作り  
     *場合によっては、エコフレンドリーソープ作り実施

  費用:13000エン(高砂⇔高松の交通費+現地イベント参加費含む)
     *食費は実費

  定員:5名  *あと2名

○8月14日・15日:「京都観光」 *宿泊は高砂のプラネタリィ ライフ スクール内(レヒーナの部屋)

  内容:文字通り「ヒカリを観に」  *ヒカリノヒトと

    *一日だけの参加もOK

  費用:13000エン(高砂⇔京都の交通費+宿泊費+現地でのお話含む)
     *食費は実費

  定員:5名 

  参考:ヒカリ(エクセレンス)のためのテキストを使用 *販売も可能

○8月21日から24日の間の一日:「東京観光」

  内容:文字通り「ヒカリを観に」  *ヒカリノヒトと

  費用:13000エン (現地集合・現地解散)

  定員:6名

  場所は未定  *参加者には追ってお知らせします

  参考:ヒカリ(エクセレンス)のためのテキストを使用 *販売も可能

@総合連絡先:プラネタリィ ライフ センター (児島)
      Eメール:000globalvision@gmail.com
      FAX:079ー442-1473
      ケータイメール:globalvision639@i.softbank.ne.jp

 

ポレポレ ツアー2014 in イヌイット

2014年6月14日 土曜日

☆彡 アフリカからの風

 トーク&ライヴ

~ボク達は皆、同じ空の下で生きている~

日時:6月30日(月) 18:30開場/19:00スタート
   
場所:高砂市阿弥陀町阿弥陀中道”イヌイット”にて

お一人さま:2500円(ワンドリンク付き)

<トーク> 早川千晶(はやかわ ちあき) 

          ケニア在住 26年 ナイロビ最大級の
          スラム街、キベラで孤児・ストリートチルドレン・貧困児童のための
          マゴソスクールとミリディーニ村に子供の家を運営!
          スラム住民の生活向上、マサイ民族のコミュニティとともに行う
          エコツアー、自然体験、フェアートレード活動、
          CD製作なども手がけている。

<ライヴ> 近藤ヒロミ(音楽家)  

          東京生まれ、沖縄在住。 1982年スワヒリ語留学のためケニアへ。
          カリンバやアフリカ音楽に出会う。
          1993年 民族楽団「ディンカドゥンカ」結成。 
          1997年女性3名のユニット「アマナ」のメンバーとなる。
          ソロ活動も精力的に行っている。

     大西匡哉(おおにし まさや) 

          ケニア伝統太鼓”ンゴマ”奏者。
          8年間に渡るケニア音楽修行を終え2012年に帰国。
          2004年よりケニアのデュルマ民族の村で伝統音楽家スワレ・マテラ・
          マサイに師事。
          2005年、アフリカの伝統文化とそのコミュニティをサポートするための
          プロジェクトJIWEを設立。CDや映像の製作に取り組んでいる。

☆問合せ先:イヌイット(079-446-8003)

☆コメント:
     昨夜突然、このメンバーにピン!と来まして、情報発振させていただいて
     います。

     何か強い繋がりを観じます。音楽もトークも響いてきそうです!

     まだ、参加者はボク一人とのこと。是非、この貴重な出会いに、
     ハートと足を運んでみられませんか!

     豊かさで溢れるイヌイットでの新たな交流が産まれそうです。

 
      うーたん@6@

プラネタリィ ライフ スクール 特別公開講座のご案内

2014年6月12日 木曜日

☆7月15日(火)、中崎公会堂(和室)にて開催されますプラネタリィ ライフ スクールのゲスト・田中ひとみさんからの呼びかけ文をお届けいたします。

                  FLOWER OF HARMONY

                  ほんとうのわたしから学ぶ
                 「Watashiのハートの羅針盤」

 幼い頃に、学校に行っても先生やクラスメイトの感覚が全く理解できず、無自覚のうちに周囲と足並みが外れてしまい、
知らず知らずのうちに自分は「こういう人間だ」と思い込んでしまった経験はありませんか?
 人はモノゴトを学ぶとき、頭で説明を受け入れて理解するのではなく、その場やその人の放つ響き(エネルギーのインフォメーション)をハート(全身)で受け取って体得しています。
 ところが、そういった学習の仕方を全く無視した教育を受けてきたわたしたちは、形だけの教育に「本当はこうしたいけれど、これが苦手だから自分には合わない」とか、
「あの子と違ってセンスがないから…」と、モノゴトの本質と自分の本音をうやむやにしたまま先送りにしてしまい、気づいたら人生の正念場を迎えていた…!
という場面に出くわすことが多々あります。
 しかも既存の学校に通う、通わないに限らず、そのような感性が強い方ほど、何かが少しでも腑に落ちないと顕著に現象にストップがかかりやすく、
自身にとってそれらと本気で向き合い、整理し、ひも解く術を知らない限り、自身の天性を発揮する機会があまりなかったように感じています。
 今回は「自身のゆたかさの中心へのアライメント」を基礎に、弱点は自らの視点でいかようにも資源に変えていけることと、
わたし自身の身近な体験談とともに、参加者のみなさんが本質的に自分がどのような生き方を望んでいたかを、
再度ココロから思い出し「自身の内側から湧き出てくる生命力(歓び)」と「ハートのセンサー」をキーに、
無理なく実行できる日常から、ゆたかで創造的なWatashiへと切り替えていくポイントをお伝えしていきたいと思います。

対象者:ご自身のゆたかさと向き合い、日々リニューアルしていきたい人

    
プロフィール
田中ひとみ 1984年、宮城県仙台市(SEND-AI)出身。
自分が腑に落ちたこと以外は身が入らない子ども時代を過ごす。
14歳のときに体調を崩し、中学を登校拒否。当時の自身の問題を解決するために残された道は、自ら掘り下げ渦中の真中から真実を見出すこと。
誰に何と思われようと、できるところまで落ちてみようと決心したドン底の矢先、森眞由美さん(現在神宮眞由美さん)と出会い、
既存の教育・学習とは全く違った視点から、新たな生き方を選択する。同時に、NPO 000地球大学でリアライメントすることを学び、
個人をこえて成長し続ける機会を得る。
現在NPO 000地球大学の運営に携わりながら、FSUC(フィールドシップユニバー・シティ)のファシリテーターとして、
すべての存在が活かされ、互いの天性を引き出し合える、ゆたかな共同創造社会を体現すべく、地道にカイホツ中。

☆000グローバルビジョン総合案内情報☆

2014年6月12日 木曜日

○7月14日、イヌイットで上映されます『かみさまとのやくそく』

 @一部は満席となりました。
 @二部は、あと15席ありますので、よろしければ是非!

 ※一部も二部も、美味しい葉っピイ農園のお茶セット(¥500)を味わっていただけます。

○7月15日、中崎公会堂(和室)でのプラネタリィ ライフ スクール特別公開講座 『Watashiのハートの羅針盤』

 13:00開場 13:20開始

参加費用:一般13000円   インビジョンメンバー、mixiの参画者(有料のもの)、
                    スタッフは6000エン

定員:13名   *あと7名

 ※詳しい情報(発振)は、次のウータントメッセージにアップします。

申込み先: プラネタルイ ライフ センター FAX:079-442-1473  Eメール:000globalvision@gmail.com

○ラダックへのツアー『地球のWHA(家族)の旅』  後数名、参加可能

 締め切りは6月中。

 詳しくは、お問合せ下さい。 ⇒ Eメール:000globalvision@gmail.com (児島まで)

  

キセキのセッケン到着!

2014年4月12日 土曜日

☆今日、チリから美味しいセッケンが届きました。

 ココロ 和む その香

 その空気に包まれているだけで、幸せ

 しかも、このセッケンは、なんと廃油から作られているのです。

 このセッケンをクリエートされた方(イヴォンさん)が8月8日に来日されます。

 そして日本各地を、環境の話とセッケン作りのワークショップで廻られます。

 彼女の人生は、とてもフシギで、小さい頃から宇宙と繋がっておられたそうです。

 就職もし、会社でも成功者となり、何不自由のない暮らしをされていました。

 そして、信じられないようにお金がどんどん入って来たそうです。

 しかしその一方で心が乾いていく自分を感じておられたそうです。自分が一体何のためにここに生まれて来たのか?

 それを知らない限り、その心の渇きは治まらないと・・・

 そして、運命の出逢いはやって来たのです。

 それは貧しい子どもとのセッケン作りでした。

 彼女が今まで学んだあらゆる知識と技術を提供し、子どもたちと共に、ヨロコビに充ちた活動に発展。

 それを起業(事業化)していかれました。

 ついに彼女は天職と出逢ったのです。自分を通して子ども・地球にそのAIを届けるカタチを手にしました。

 正に、クオリティ オヴ ライフの体感です。

 その彼女は、7月のラダックへの旅(000グローバルビジョン主催)にも参加され、その後、来日されます。

 本当の意味ある人生とその仕事(役どころ)について語っていただこうと思います。
 *セッケン作りも!

 関心ある方は、ご連絡下さいますように。共にクリエートしていきましょう。

  うーたん@6@

 連絡先:079-442-1473(FAXで)
       Eメール:000globalvision@gmail.com

 

海外研修から帰国

2014年4月1日 火曜日

☆昨夜、おかげさまで、無事に海外研修の旅から帰還致しました。

 今回の旅は、シンを通す旅と言っても過言ではないほどのものでした。

 研修でのキーワードは、「本気」「本音」

 会話の中、至るところでこのコトバが発せられていました。

 今回の研修も、本当に素晴らしいものでした。

 たくさくの収穫もあり、また、どこかでお伝えできると思います。

 今回の海外研修は、いままでの総まとめのような感がありました。

 ダニエルから発せられるコトバもより洗練され、するどく冴え渡っていました。

 研修生の方々も、それに呼応した学びがあったように感じました。

 そして、デモクラティックスクールの新しい流れ(テンカイ)も生まれ始めていました。

 近い内に、その報告会も兼ねた、国内セミナーも開催したいと思います。

 そして、ダニエル・グリンバーグ氏の代わりとも言える人物が、10月20日ごろに来日する予定です。

 その人物は、サドベリーバレー(以下、SVS)の創設にも関わり、基礎固めから共に働き、陰でSVSを支え続けておられます。

 ある意味で、最もよくSVSを理解し、説明できる人物でもあるといえます。

 詳しい内容が決まり次第、またお知らせ致します。

 少なくとも、国内3箇所での講演を考えています。

 講演企画に関心在る方は、連絡いただければと思います。

  うーたん@1@

 

 

☆お知らせ☆デモクラティックスクール海外研修の旅へ

2014年3月23日 日曜日

☆今日から31日まで、東海岸(マサチューセッツ州)にありますデモクラティックスクールでの研修の旅に出ます。

 アメリカで最も古い学校と最も新しい学校での研修。

 温故知新の気づきと出合い。

 帰国後に、また、何らかのカタチでお伝えしたいと思います。

 今後の教育の方向性(示唆)を与えてくれるように観じています。

 000グローバルビジョン、プラネタリィ ライフ センターの活動は、平常通り行なっています。

 ではみなさま、今日も佳い一日を!

  うーたん@1@
 

☆プラネタリィ ライフ GOODS☆

2014年3月22日 土曜日

☆今日から、この世界に新しく登場いたします。

 プラネタリィ ライフ センターのオンラインショップです。

 この世界に生まれ、ヨロコビとAIを持って、人生を悠々と生きていかれることをシンに願い、

 今日、このトキ、ココから発振させていただきます。

 HP(生きた情報網)もさまざざまに成長・発展を続けていくものと思われます。

 どうぞ、みなさま、よろしくご支援賜りますようお願い申し上げます。

    ウータン

 ※一度、今日のタイトル(プラネタリィ ライフ GOODS)で検索してみて下さい。